「4歳で性変更可」スコットランドLGBT教育の衝撃 | ヨーロッパ | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

「スコットランドは、(公立)学校のカリキュラムにLGBTの生徒が共に学ぶインクルーシブ教育を組み込んだ世界初の国として先駆けとなったことを誇りに思う。そうすることで、私たちは若者が多様で包摂的な社会で...

ツイッターのコメント(23)

今の世界の潮目の変化をつかめないならそれまでです。こんな報道もされるようになった。あなた達はこれを推進する立場にあると自覚してますか?子供を食い物にするカルトなんですよ。志位さんはちょうど辞め時。党首と一緒に性自認主義も捨てて下さい。
ハリーポッター作者のJKローリング氏への「女性という言葉を思い出して」等への殺人脅迫に続き、日本メディアも、ようやく報道するようになってきた。
性自認至上主義は変な処に至っている。性別は体に付いているのに、もうカルト思想の末期状態「自家中毒」ではないのか。
こんなの親が望んだ性別じゃない子供が生まれたら、欲しかった性別の方へ向く様に育てれば性別変更できちゃうやつじゃないの?

こんなのダメでしょ😅
4歳の性嗜好・性自認は親のそれなのよ
東洋経済の記事だから何ともいえないけど、正直もう正気の沙汰とは思えんな。親にも内緒で変更出来るとか悪い事が起こるとしか思わんのやけど。
もはや、スコットランドの出来事は、他所の話ではない。

「性自認」の定義、「トランスジェンダー」の定義等を明確にしないままの法制化を、日本では避けるべきだ。

◎「4歳で性変更可」スコットランドLGBT教育の衝撃 学校での性別や名前を親の同意なく変えられる |
#スコットランドの政治が狂信的になっています
#その原因は過激トランス運動です 
こういう悪魔的な事件が起こるから、警戒が必要です
「標準は大切です。LGBTQは標準から外れています」
と、はっきりといわないといけないわけですーー
決して差別ではありません
「4歳で性変更可」スコットランドLGBT教育の衝撃

>ローマ・カトリックのLGBTに対する公式のスタンスは、その存在は認め、差別や排除ではなく寄り添うことを重視している。ただ教義としては罪の領域に挙げ、バチカンは「同性婚は祝福できない」との公式見解を出している。
「21世紀に入ってから、、、妊娠中絶や同性婚、LGBT支援を支える人権思想が、宗教的戒律を上回っているということだ。」
日本の宗教は「自民党=統一教会」ですね。

「4歳で性変更可」スコットランドLGBT教育の衝撃 学校での性別や名前を親の同意なく変えられる
 
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