JR西「500系」新幹線、なぜ今も圧倒的人気なのか | 新幹線 | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

新大阪から西へ向かう山陽新幹線は1972年の開業以来、半世紀にわたって西日本エリアの大量輸送を担ってきた。直通する東海道新幹線の車両がN700SまたはN700Aで形式が統一されているのに対し、九州新幹...

ツイッターのコメント(27)

500系はドイツ人デザイナーだったのか。
どうりで他の新幹線とは雰囲気が違ったわけだ。
カッコいいからだろ
やっぱりライナーガオーかっこいいよね。
かっこいいもんね。
京都-東京で1度乗ったが、確かに窓側の足回りは狭かったが、カッコよかった。もう乗る機会はないかな?
理由はひと目でわかる。説明不要の美しさ。ほれぼれする。京都鉄博で待っている彼もいいけど、やはり爆走する姿が最も美しい→
エヴァンゲリオンとのコラボが有名ですが、デザインはレイズナーの方がしっくりきます
実用性はともかく500系新幹線はかっこいいのである!
今でも圧倒的にカッコイイ。快適さもいいけど、カッコよさは正義ですよ。Cities Skylinesでもメインの縦断路線は500系走らせてる。
 
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