価格崩壊に債務超過も、「ホテル生存競争」の過酷 | レジャー・観光・ホテル | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース

ツイッターのコメント(23)

価格崩壊に債務超過も「ホテル生存競争」の過酷
続く外出自粛で見えぬ回復の兆し

政府が外出するなと言う以上、マーケティングも無意味
人員削減・店舗閉鎖で倒産回避か

シティホテル全体「稼働率」
4月29%
5月23%
6月28%

最下位の京都
6月17%

変異株の脅威は続く💀
個人的には、ワクチン接種がある程度進めば、国内需要は回復してくると期待しています。

続く外出自粛で見えぬ回復の兆し、極まる困窮」
東洋経済
西村経済再生大臣に責任を取ってもらえばいい。あの人が盛んに自粛を求めて、自らの任務を放棄していたから。
過剰に緊急事態宣言だの自粛要請だのやってる自治体にはこういうの全部補償する義務あるよな。
あれでみなとみらいだって認識してるまである(田舎出身民感)
本当値段見て気持ちが許せば今こそ今まで泊まれなかったホテルに泊まろう
こんな価格で泊まれる日は二度とこない
テレワーク用に泊まりなしのお部屋を、お安く提供して下さっているホテルは、意外にも需要あるので生き残るでしょう。
間違いなく厳しい市場環境ではあるのだけど、今後も違う感染症のまん延などがある可能性を考えると、恨み節を言っても始まらないとも思っている。
現在は借金でなんとかしている企業が多い中、もともと利益水準が低いホテル業界では、コロナ禍が落ち着いて返済が本格化してからの倒産懸念が強いです。
.
.
FYI『 続く外出自粛で見えぬ回復の兆し、極まる困窮』
今の単価で、かつ、低需要では、
どこまで耐えれるか。
大阪のホテル稼働率は25%、京都に至っては17.3%。これから債務超過はもっと出てきそう…。
⬇︎
横浜のインターコンチが債務超過って、他にもあるよなあ。日比谷のペニンシュラもBSぼろぼろだし。
宿泊客や税収をどう増やすか。
横浜の大きな課題。
新市長から提案は出るだろうか。
/ (田邉佳介)
コロナ以降、応援のため定期的に泊まっているホテルも社員さんを1/3リストラしたっていうしなぁ…😢
個人の微々たる応援では限界がある。補助金支給対象業界の拡大とか総裁選の論点にならないかしら。
このホテルの1番良い部屋利用したなぁ(撮影で(^◇^;)

百貨店も絶望的に酷く大規模なリストラは必至と記事で見た。

余力がある内に廃業や事業売却した方が良いよ。
だって日本はワイドショー観ててわかると思うけど経済は全く無視で医者が煽ってるから…
記事中に出てくるグリーンズ(三重県が拠点のビジネスホテルチェーン)、名古屋で仕事をしていた時には出張などで結構利用していたが、債務超過にまでなっていたのか……
観光業界こそ、自民党にNOを突きつけるべきでは?

黙って、しょうがないと愚策・実質無策に従ってるからだ

実質ダダ漏れの14日間自己隔離の水際対策に怒り、今からでもしっかりした入国水際対策を求め
国内の感染収めてその観光需要を取り戻せば良い

コロナは2〜3年続く
緊急事態宣言も関係なしに動ける鉄は実はホテルを救う最大の切り札。五輪時にバカみたいに建造した有明地域のホテル群も同じだろうな、所詮一過性。国が補償出さないなら乗り鉄、撮り鉄が救済者
寂しくなるねー
投稿時間:2021-09-18 06:24:39
ホテル業界が過酷すぎる
価格崩壊に債務超過も、「ホテル生存競争」の過酷 続く外出自粛で見えぬ回復の兆し、極まる困窮 | レ... (東洋経済)
以上
 
PR
PR