「優秀なのに不幸になる人」の残念すぎる立ち位置 | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

野球やゴルフで球を最高の打点でとらえ、結果を出すことを英語で「芯でとらえる=スイート・スポット」と呼びます。ここから転じてビジネスの世界では、自分がもっている専門性やいついかなるときも不安なくこなせ…

ツイッターのコメント(133)

もしあなたが、

「好きではないけれど、そつなくできてしまうことを仕事にしている」

なら、ぜひ読んでいただきたい記事を発見しました!!
良いところついているけど、ちょっと違った✨

好きな事をとことん追求するが正解😄
今の部署は『得意で好きな業務』だから多忙なときも頑張れるんだ。鬱で倒れた時は『得意だけど嫌いな業務』だった。

復職後に体調を優先して裏方に。結果、合ってるし評価もされてる。表に戻らないかと誘われて少し揺らいだけれど良い仕事をして余力のある今を大事にしよう。
これ面白いよね🤣

殆どの人が最高の仕事人を目指すが、9割はそこにたどり着けず、何かを我慢しているんじゃないかな❓
こういう本の宣伝記事っぽいのってどうでしょうね。
プラス健康・体力・時間・お金の限界が加わってくるんだよね
自分、この図で言うと今までの仕事は昔は右上だと思ってたけど実は左上だった気がするし、現在完全に左下。
好きなことを仕事にって言うけど
必死こいて、うまくいって、稼げるようになって

その仕事を好きになるんだと思う
好きなことを仕事にするなとは言うけど、どうなんだろうね

幸せとはってなるよね笑
評価→自己評価 他者評価

収入→自己収入 付帯収入←固定 臨時 不労

要は 自己の満足の軸 が ハッキリ していて

評価主体なんであれ 自己評価が であれば問題ない

不幸も幸福も できないが

アニメやドラマでは幻想売る
 
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