ウッドショック、住宅木材価格「平時の4倍」の激震 | 建設・資材 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

需給の逼迫によって木材価格が平時の数倍に急騰する「ウッドショック」。アメリカで2020年夏ごろからささやかれ始め、日本では2021年3月ごろから表面化した。「住宅を建築する木材が足りないため、5月ごろ...

ツイッターのコメント(97)

一応TLにも貼って置きますね。
木材まで値上がりするのか~~!
・住宅ローン金利の低下やテレワークの浸透により、アメリカの住宅需要が拡大
・コンテナ不足や貨物船の減便も重なり、木材の供給網が停滞を余儀なくされたことも需給逼迫に拍車
米材がアメリカから入ってくるように
あの男に頼むしかねぇ。そう大谷翔平。
「日本の大工さんが死にそうなんだ。アメリカの木材を売ってやってくれ」ってお願いしてくれねぇかな。
頼むよ。大谷選手。
#ウッドショック
日本の政府与党の政治家じゃ何にもできねぇんでさ。
「現在、高騰しているのは梁や柱に使う集成材(中略)だが、そうした構造材は家全体の原価の3~4%にすぎない」ふむ。 / - 東洋経済オンライン
グローバルな戸建て住宅ブーム。子供のいる家族がいる中の在宅ワークはマンションじゃなかなか難しいよね。

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軽量鉄骨住宅にも影響?
重量鉄骨のコンテナハウスは壁も鉄板だからまだまし?

でも、住宅価格が上がれば便乗値上げも増えるだろ。

安倍晋三のおかげで日本の悪循環が止まらない。
住宅の場合、元々原価が安く、住宅としての販売価格が高いんだからその分上乗せしたって大きなことにはならないよ
これを機に国内林業をとか思うけど、木材って切り出して2年位乾かさないと使えないんだよね、しかも在庫不足は2年も続かないし。
請負契約の大工さんが困ってるわけです。
 

 
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