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人類初「AIと融合」した61歳科学者の壮絶な人生 | 読書 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

「サイボーグ」と聞いて、あなたは何を連想するだろうか?石ノ森章太郎の『サイボーグ009』では人間兵器として改造された主人公。懐かしの海外ドラマ『600万ドルの男』では、瀕死の事故からサイボーグとして蘇...

ツイッターのコメント(205)

日本では中々理解されない考えかもしれないが、俺はこういう思考が嫌いじゃないぜ。
すげぇ

-また、顔筋が動かせなくなることと、声帯を切除することによって失われるであろう「自分らしさ」を守るため、表情と声のサンプルもありったけ保存。

テクノロジーの進化に合わせてその時々で最先端のアバターと合成ボイスを構築できるよう準備は万端だ。-

21.6.11

凄い。本当に凄い意欲。尊敬。

「ネオヒューマン」の生活は喜びと希望に溢れる

この副題はイマイチ
「彼はなぜそんな決断ができたのか」って言われても「お金があったからじゃないの?」って思う記事でした。
とりあえず二十五世紀まで生きてください
「こうした前例のない取り組みへの熱意が、次第に医師たちにも浸透し、医療の現場すら変えていく様子は感動的だ。ALSが「最も残酷な病気」とは呼ばれなくなる日も、そう遠くはないかもしれない。」
こういうSF的な話がいよいよ現実になってきましたか。
人類初「AIと融合」した61歳科学者 サイボーグとして生きることを決断 なんかすげえ
少佐(攻殻機動隊)のレベルでないと『AIと融合』とは認めない(過激派)
手始めに、胃には栄養チューブ、結腸には人工肛門、膀胱にはカテーテルを装着。さらには、人工呼吸器を使用しているALS患者の多くが「誤嚥性肺炎」で亡くなっている事実に注目し、自らの「声」を手放すことと引き換えに喉頭摘出の手術を受けるという

ガチなやつ…(´・ω・`)
去年の今頃なにを思ってたのか思い出しそう。無名野良ハッカーがコンピュータを武器に立ち上がろうとした去年の夏。

希望

人類初「AIと融合」した61歳科学者 サイボーグとして生きることを決断
すごいな
こういう身を挺してくれる人がいるから世界は進歩するんやで
「〇〇を初めて食べた人はすごい」ってやつの現代版や
この記事、ちょっとフレドリック・ポールの「マン・プラス」思い出した
東洋経済・オンラインで読まれた記事ランキング第2位!
現実。しかし、カネがなければできない相談。ソコんトコは20世紀と同じ。
どこまでが人なのか
そろそろ人類はこの課題に答えを出さなければならないようだ…
かっこよすぎる。前提を覆すって大事よね
何度も言うが、サイボーグは、こういう、かつての自分と比べて不具合を持つ人から。パラリンピックの陸上記録がオリンピックを抜き始めてる、のと同じ話。もっと言えば眼鏡誕生の時点で機械化は始まってた。訳書より原書の方が高いのは原書はDynamic Pricingが働いてるからか
ピーターver.2.0という事らしい。
ピーター博士、久々に記事を読んだ。ただ目の前に課題があって、それを解決していくため思考をすること。すごいと思うよ、本当に。偉人の、生きている時代に在ることは素晴らしい幸運だ。彼の描く果てを楽しみにしている
ワイも将来、サイボーグになる予定。
マスター・ユウジかと思ってしまった(^^;
ここまで積極的に決断できるのはすごいなぁ。もっと、意思疎通がスムーズにできるようになるとお互い楽だよね。ミリ単位の眼球の動きでYes Noを判断するのは難しい。唯一動く親指にナースコールを調整するのに15分。補助具はあるけど、時間がかかるから、AIが進むといいなあ。
メカメカしいサイボーグかと思ったら非侵襲的な装置だった。
これ凄いなぁ
近未来を感じる、この人も凄いし
あとAIと融合というのはちょっと誤解招きそう、体を機械化してその機能を動かすのをAIに任せてるってことだと思うから
まあ俺の誤解してるかもしれんのだがな!()
一読してびっくりして「ええっ?」て声が出た。これは凄い!こういう人は人類の希望だ。絶対に生き残って欲しい。心の底から応援したい。
かっこよ!!
どんな問題に対しても思考して、対応して、常識に囚われずに行動すること自体を楽しむ。最も必要なマインドセットだと思う。本当にかっこいい。

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SPEEDのアンドロメディアを思い出したけど
そっちじゃないのね(苦笑
イギリスのロボット科学者ピーター・スコット-モーガン博士(61)は、全身が動かなくなる難病ALSで余命2年を宣告。そこで人類で初めて「AIと融合」し、「ネオヒューマン」サイボーグとして生きる未来を選んだ。

全米が泣いた感動の話題作‼️
近日公開‼️

…っていう宣伝かと😂
面白い記事だけど2ページ目まるまる使ってゲイの話するのは雑音に感じた。
自伝の紹介記事だから必要なんだろうけど。
サイボーグというよりも病気で失う物が判っているから先に代替えしている。って、事だね。
取り敢えず生命維持に必要な物の交換、あとはテクノロジーの発展に伴って交換していく感じかな。
面白いね。
K「ボルガ博士! 今のあなたは人間ロボットだ!」
そ、そんな「サイボーグ」が実現されてるのか❗
この博士凄い。
常識的には逆らえない病気なのに、試行錯誤してなんとか立ち向かっていく姿がカッコいい。
現代でも、今の自分を変えたいと思っている人は、考え方、生き方を参考にするべきですね。
どんなに小さな分野でも先駆者(パイオニア)になれると強い。
ピーターさん 仲良くしよ
この人の強さの源泉は何だろう。探究心?理不尽な社会への怒り?宿命を呪わず自らの行動によって切り拓いていく一握りの勇気あるパイオニアによって、人類は次のステージへ進む。全ての小さな行動も「無力」ではない。一人ひとりは小さくても何かを動かす力を持っている。
AIと融合やらサイボーグ化って仰々しい言葉が飛び交ってるけど、記事読んだら呼吸の為に声帯を犠牲にして喋れなくなったのでAIによる電子ボイスで代替したって事らしい。

とはいえ、この人は富豪だからこういう事が可能だったんだけどね。
ピーター・スコット-モーガン博士が、「人類初のフルサイボーグ」になることを決意したのは、難病ALS(筋萎縮性側索硬化症)の患者として「ただ生き延びる」のではなく、「人生を思い切り楽しむ」ためだった。
震えた。夢とロマンと希望が溢れとる。
変化を厭わず、むしろ積極的に求めていく姿勢こそが「人生を楽しむ」ための考え方なのですね。とてつもない勇気と希望を感じる記事でした。
やべー奴の話かと思ったら、めちゃくちゃポジティブな意味でやべー奴だった
この事例、アホほど学ぶことある気がしますね。AI、プロパガンダ、死生観、人間とは何か。
勇気の讃歌ッ!

「宇宙に変化を起こす」のは、人類が「生まれながらにして持っている権利」
東洋経済なんて普段は見ないのですが、これは思わず読んでしまった。
ALSを『死に至る病というより、どちらかと言えば慢性疾患に近い』と言い切るとは…凄いメンタルです、
サイボーグと言うか身体はそのまま主に生きる場所を画面の向こう側にする感じ?

何にせよ応援したい。彼は新たな地平へと進もうとしている。
自分に病気が発症したらどう生きたいかな。生き続けてたいか/どこかで終わりとしたいか

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