「低視聴率で終わる朝ドラ」の意外すぎる共通点 | テレビ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

5月17日に、NHK連続テレビ小説(通称・朝ドラ)通算104作目となる『おかえりモネ』がスタート。初回の世帯平均視聴率(関東地区)は、19.2%と、前作『おちょやん』の初回を上回る好発進を見せています...

ツイッターのコメント(73)

現代ものだと戦争のような大きな出来事もなく、朝ドラお得意の「実在の人物をモデル」にもできなくて、純粋な脚本勝負になるからでは?
■NHKの朝ドラは、高齢者が見ているイメージ。10代、20代の若い子は見ていないんじゃないかなぁ? 必然、現代劇は流行らない──という妄想。じぃじとばぁばと一緒に見てるっていうキッズはいるかもしれないけどね。
もう一種の時代劇という扱いだよな
でも私は現代設定の方が好きだな→
この記事、面白かったですねぇ〜。
これ書いた人、AK、BKのことに触れているんだったら、局内では「朝ドラ」ではなく「テレ小」と言っていることぐらい知ってるだろ?と、無粋に突っ込んでみる(笑)
関西弁に馴染みがないせいか
朝から聞くのがなんか辛い
時代設定が古いものももうおなかいっぱいだよ感

よって大阪制作物は個人的ウケは低い

って、人もいます。
「朝ドラ史上最多出演数の俳優、南条好輝さん」は「おちょやんの岩下」と書いてあり、岩下って誰だっけ……?と思って調べたら、「お茶屋をたたんだ福富から岡安に紹介された福富の得意客」を演っていた人らしい。あー、あのお金持ちっぽいお爺さんね。
明治・大正→(激動の)昭和という時代設定の朝ドラ多くないか?
戦時中・終戦後の混乱を乗り越え、復興・高度経済成長下でたくましく生きる様子に励まされ、前向きになるという展開のドラマ。
例えば、おしんとか、最近ではエール。
朝ドラには「4つの法則」がある
法則1:朝ドラのヒット作には、必ずタイトル中に“ん”が入る!

「ちゅらさん」好きだったなー!

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