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漫画「進撃の巨人」完結で知る担当編集者の秘話 | 漫画 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

「誰にも文句を言わせないネームだと思います」漫画『進撃の巨人』の最終回ネームを作者、諫山創から受け取った際、川窪慎太郎は心に浮かんだ率直な感想を伝えた。連載当初から担当編集を務める川窪と諫山との二人…

ツイッターのコメント(19)

胸熱すぎて泣いちゃった
「なんで」に答えるということはこういうことだよね。 > 「ネームには描かれてないけど、この世界はどういう世界で彼はどんなキャラクターなのかと質問すると、こういうキャラクターで実はこんな設定があって壁の外にはこんな展開があって……と詳細に返ってきました。」
2022年にもコラボの話があるのかー😊

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「僕が1個質問をするとそのすべてにちゃんと答えが返ってくるんです。ネームには描かれてないけど、この世界はどういう世界で彼はどんなキャラクターなのかと質問すると、こういうキャラクターで実はこんな設定があって壁の外にはこんな展開があって……と」

これ大事
これは確かに、見たい…。
『「進撃は世界一、宣伝に挑戦した作品だ」とも言われている』
『唯一、熱望しながらも実現に至っていない企画の構想があるという。「1/1ジオラマで『進撃』の世界を再現したい。一番やりたいことが、唯一できていないことなんです」』
こちらのインタビューも面白かった!
漫画「進撃の巨人」完結で知る担当編集者の秘話 新人の漫画家と編集者が二人三脚で歩んだ軌跡(東洋経済オンライン)
“漫画文化は日本固有のもの、コマ割りや連載形式などかなり珍しい文化です。漫画をそのままの形で世界に出していくのは難しいので、アニメという形で出す。アニメーションはわりと世界共通になっているんです”
なるほどー。そしてたしかに進撃ってタイアップいっぱい見たなあ
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内容も素敵だし最後の終わり方がカッコイイ…
明日で最終回か。0時になったら
マガポケに突撃しなければ。
2022年も何かしらのコラボがある🥺
感謝🥺🥺🥺
インタビューも、色んな方のTwitter見てるとマジ泣きそう💦
歴史的瞬間まで、あと数時間。
新兵だけど立ち会える喜びを噛み締めます。
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「進撃の巨人」を生んだ運命の電話 担当編集者が感じた作者の才能
『進撃の巨人』をやってよかったなと思うのは、(中略)一人の力でできることは限られていて、みんなの力を借りると想像以上に前進することがいっぱいあるということを実感できたことです。
進撃の巨人 最終回を迎えて
制作チームのドキュメンタリー記事を書きました。

是非、ご覧ください。
🔦

📝「誰にも文句を言わせないネームだと思います」漫画『進撃の巨人』の最終回ネームを作者、諫山創から…

【出所:東洋経済オンライン 厳選】
以上
 

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