日本の代議制民主主義はアップデートが必要か | 日本の分岐点 未来への対話 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

デジタルテクノロジーを活用することにより、市民の意見を直接的に収集することが可能になった現代社会で、代議制民主主義のメカニズムは決定に時間がかかりすぎると批判され、政治家や政党の役割も、もはや自明で…

ツイッターのコメント(10)

多党制よりも二党制(小選挙区)の方が多様な意見を反映できるというのが目からウロコだった。逆だと思ってた
長いけど、ここに書いてあることは非常に重要。特に多党制じゃない方がいいってくだり辺りは。必読もの。~
聞き手の方は3Csやマスク着用という日本の実践が国際社会に発信されたことを忘れたのかな。。
| 「多党制の仕組みだと、各政党は党内で価値観や意見の合う集団が高い密度で集まる方向には進みますが〜これほど価値観が多様化し、人々が政治に対して求めることもバラバラに」
待鳥聡史+須賀千鶴「過去30年の評価について、多くの人は「失われた30年」だったと振り返られていますが、本当にネガティブなことしかなかったのかというと、そうではないだろうという違和感もありました。」 - 東洋経済
待鳥先生。ところどころ言ってることそのまま書いてるであろう(声で脳内補完される)ところがw /
整理され妥当なことも言っているが、総じて賛同はできない。主流派にとっての当たり障りなさを感じる。
待鳥聡史さんが語る「政治家に求められる役割」 | 日本... (東洋経済)
🔦

📝グローバルの舞台で、かつてあったはずの輝きとプレゼンスが日本から失われて…

【出所:東洋経済オンライン 厳選】
以上
 
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