対中批判が噴出、自民党で何が起きているのか | 国内政治 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

今年に入り、自民党の外交部会や国防部会などで外交や安全保障政策に関する議論が活発化している。連日のように党本部で会合が開かれている。主なテーマは中国で、尖閣諸島問題や中国国内の人権問題などへの批判が…

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中国の問題ある行動は
今に始まったことではなく
安倍政権時代にもあった
にもかかわらず安倍政権は日中関係を重視

菅政権が発足すると
一転して政府は積極的に対応し始め
現在開かれている通常国会に法案を提出し成立を目指す

→ 菅首相、色々ご対応くださっていると思う
タカ派ばかりじゃないよ、民主派が声を上げている
「中国が好き放題やっているのに黙ってみていていいのか」「日本も対抗措置を講じるべきである」
親中が悪いとは言わないが、中国の神威に目を向けず、お金で動いているとしたら大問題である。
最近、妙に威勢がいいなと思っていたけど、「つまり菅政権では議員の言動に押さえが利かなくなっているのだ」ということなのか。だとすると、あまり良くない感じ。
尖閣諸島の防衛にタカ派もハト派もなく、如何に戦わず均衡状態を保ち防衛するのか、を考えて下さい。まずは憲法9条の改正を望む。政治家の仕事です。
自民に民主主義なし
中央省庁にとって、自民党の部会は政策実現に無視できない関門。部会の反対で重要な政策が大きく変更もある。だが、会議が非公開で、議論や政策がどう変更されたかは不透明。
タカ派議員が官僚を突き上げ、変わる政策過程 >自民党内での中国批判が高まっているが、中国政府関係者と直接やり取りできるわけもないので、怒りの矛先は部会に出席する外務省や防衛省の幹部に向けられる。
その為の足腰となる諜報機関の設立と運用が先かと。>>>
タカ派議員が官僚を突き上げ、変わる政策過程
2021/03/04 8:30
自民タカ派の動向を見る記事。夫婦別姓の反発の時の右派の調子とシンクロする部分がありそう。
対中批判が噴出
自民党で何が起きているのか

中国の尖閣諸島問題や中国国内の人権問題などへの批判が噴出
「中国が好き放題やっているのに黙ってみていていいのか」
「日本も対抗措置を講じるべきである」
外務省や防衛省の官僚が対応に追われている

二階俊博が悪い
 
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