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固定資産税を払う人がたまげる鑑定の仰天裏側 | 政策 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

この記事の画像を見る(◯枚)家を買って家賃負担がなくなったと思ったら、もれなくかかる固定資産税。意外に高くてマイホームの幻想に気づかされる。3年に1度評価替えがあり、今年はその年にあたる。税を集める市...

ツイッターのコメント(67)

不動産鑑定士税と名前を変えたほうがいいと思うが、節税の観点からは古民家リノベーションが最強だね。駐車場には困らないし、田舎の特権。
この着眼点はすごい。
こういうところに無駄に金使ってるんだな。
これもブルシットジョブの典型例ですな😇
これはもっと知られるべき案件では…

> 報酬単価が低いと長時間かかり、単価が高いと比較的短時間で済むという。その結果、1日当たりの報酬で4倍近い開きがあり、1地点を評価するのにかかるとする時間は6倍の開きがでている
今年は据え置きだよね
非常に興味深いね
諸々酷いな。 >
"家を買って家賃負担がなくなったと思ったら、もれなくかかる固定資産税。

3年に1度評価替えがあり、今年はその年。市町村の税務課が全国約40万地点の評価を不動産鑑定士に発注する。

その発注状況を調べると業界団体と随意契約する馴れ合いのような実態がわかってきた。"
固定資産税も減税を!

…固定資産税の評価に鑑定評価が入ったのは、1994年の評価替えの際、「公示地価の7割」が導入されたことがきっかけだった。それまでは市町村の税務課職員が算出していたが、公示地価の2割程度に抑えられていた。これは実質的な大増税なので…
家欲しいけど固定資産税なあ…
ちゃんと調べてから買わないと後で痛い目にあうのかも
鑑定士は虚業

希望税収額(公)や予算額(民)から逆算して坪単価が決定済み

鑑定業は、依頼者(個人はいない)の希望単価に沿うような取引等を見つけ、辻褄を合わせるだけの仕事

なるのは結構大変だけどさ

バブル時の地上げ屋談
算出方法の是非はともかく、固定資産税、不動産取得税、登録免許税、印紙税、償却資産税などなど…利益を出す前に取られる税金が多すぎるなぁ…。
土地の神話系
ドイツモコイツモ
キレイゴトばかり言いやがってさー
ニホンって闇だらけだよ…オメエら、毎年幾ら払ってるよ、ワラケテクルダヨ
コイケラに払ってんのよ、とみんは。持っている事が罪って感じ(/_・)/
どの業界にも既得権益なものってあるねw

不動産屋に勤めていたころ、相続で20にも分筆された土地があった時はキレたわ、必要だったんだろうけどさ
どこの業界も似たような事があるんじゃないのかなってね
あちこちの業界で何かが絡んで色んな不自然な額の金が動いてるんだろうね
都会はまだいいけど、田舎はまじでなぞな固定資産税評価額をすぐに是正しないと、固定資産税払いたくないから、だれも相続しない土地建物ばかりになるで。
東洋経済・オンラインで読まれた記事ランキング第3位!
ダンピングしようと思えばいくらでもダンピングでき、かつ、素人にはなかなか手抜きを見抜くできないのに、一般競争入札なんて怖すぎません?
固定資産税の納付書には「計算額に不服がある時は申立てください」みたいなこと書いてあるけど、そもそも計算式がわからないから、ツッコミようがない。

本党のメイン政策「消費税一元化」がシンプルでわかりやすい。

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出た税金がらみのブラックな部分。
ま、勝手にやったらいいわ。
こんな奴らのことを話題にするのも疲れる。
評価をいい加減にやってるという事ではなく、楽な仕事でいっぱい稼いでずるいって話かな。
談合は幸せになる人のほうが多い気がするし、今後復活して欲しいと思ってるからのう。
コストカットの競争はいらない。
結構闇が深そう
毎年結構な額払ってる身からすると怒りしかないな(# ゚Д゚) > @ Toyokeizai
国民は栄養分です
いやマジでこういうところにメスを入れてほしいよ。
「固定資産税の土地評価は公示地価の7割をめど、相続税路線価は8割をめどに計算すると決まっている。
不動産鑑定士への依頼は、1994年の評価替えの際、公示地価の7割が導入されたことがきっかけ。それまでは市町村の税務課職員が算出し、公示地価の2割程度に抑えられていた
税金の無駄遣いの話だが、業界団体に「丸投げ」なら贈収賄や天下り先確保のため、と勘繰られても仕方ない。
こういうの
談合とかカルテルとか独占禁止法とかって
罪にならないのが不思議。
え!
たまげるって今どき使うんですか!!
自治体は固定資産税に依存し、鑑定士業界は自治体に依存し、民は取られるままでなすすべを知らない。経済がシュリンクしても税金は高いまま。
不動産鑑定業界から見たら、3年に一度の土地評価額の見直しは「国からの3年に一度のボーナス」と言う訳ですか。美味しいですね。

結論的に言うと、そもそも固定資産税って、撤廃出来ないものでしょうか?

この分の人的リソースを他に振り分けた方が良い気がしますが。
家屋の評価とは全く関係ないし、土地の評価は路線価ベースだろ?
記事の内容が事実なら、茨城県内が特殊なんじゃねぇの?
これはメスを入れてもらいたい事案ですな
実家取られたけど、固定資産税はどうなるんだろ?

固定資産税を払う人がたまげる鑑定の仰天裏側(東洋経済オンライン)
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この記事に対する不動産鑑定士の方々の意見が聞いてみたい。

業界団体に「丸投げ」の「経過措置」が20年超続く」
東洋経済
腹立つわ💢
一回蛇口の栓を緩めると、よほどのことがない限り、垂れ流しは続くというのは、もうやめにしてほしい。その金があれば、助かる困窮者は大勢いる… →
自治体と不動産鑑定士が3年に一度デタラメな契約をし、デタラメな評価額を算出してるという記事。長いので全ては読んでない。
はぁ…こんなモンかwww

家を買ったらかかる>
行政とは、専門性が無いが故に民間に丸投げして税金の無駄遣いをする機関の事を言う。>
固定資産税さえ一部の利益者が、勝手に差配している現実があるのだ。

問答無用に徴収されるこの国の “税金” と言うものの決められ方の実態を、一度根本的に精査してみる必要がある。
こんなんに意味のない金を使うから固定資産税がべらぼうに高いんやな。
固定資産税の元となる地価のデータ。地方自治体が不動産鑑定士に持ち回りで調査を発注するが、その実態は惰性と馴れ合いによる税金の甘い汁ではないか、と言う調査記事。
あの記事以外で「たまげる」という言葉を見る機会ほぼ無い説
弟が悲憤に暮れそう🥴

抜粋↓

3年に1度評価替えがあり、今年はその年にあたる。(中略)その発注状況を調べると、業界団体と随意契約する馴れ合いのような実態がわかってきた。
これは掘り下げるべきだな。
固定資産税を払う人がたまげる鑑定の仰天裏側(東洋経済オンライン)
固定資産税が高い→その資産の鑑定評価が高い
では誰が鑑定するか→ 市町村税務課が委託した不動産鑑定士
問題はその委託が随意契約で、その人権費もなにもかも不動産鑑定士協会いまる投げしていること

違法じゃない抜け道的なやり方を行政が堂々とするのは間違ってる!
日本「独特」の公示地価制度も、もっとバブル崩壊時に突っ込んだ改正をすべきだった。国の発表ほどの価値など無い。手法はアベノミクスに似ている。
サンプリングですよ。日本の住居費は異常に高いが不動産鑑定士は知らん顔。
福祉に使われるはずの消費税も利権の為!そもそも税金の多さに、コロナ渦中苦しむ国民に追い打ち!!固定資産税を払う人がたまげる鑑定の仰天裏側!!
茨城県内だけでも1万3000地点以上の鑑定評価をして、約6億4000万円を使った。同県鑑定士協会の会員は約60人なので、単純計算で1人1000万円。「3年に1度のボーナス」と言われるゆえんだ。
業界団体と随意契約する馴れ合いのような実態がわかってきた
これは酷いぞ


👉3年に1度評価替えがあり、今年はその年だ。税を集める市町村の税務課が、全国約40万地点の評価を不動産鑑定士に発注する。その発注状況を調べると、業界団体と随意契約する馴れ合いの実態が分かった。(東洋経済)
私は関係ないことだけど
ひどいな…

バブルで食ってる奴らは、土地をおろそかにして、金儲けの種にするバチアタリばかり。
業界団体に「丸投げ」の「経過措置」が20年超続く | 政... (東洋経済)
🔦

📝家を買って家賃負担がなくなったと思ったら、もれなくかかる固定資産税。意外に高くてマイホームの…

【出所:東洋経済オンライン 厳選】
昔は税務署で地価を算出してたんだ、知らなかった。
これも一種の民営化だったわけね。
なんじゃと!となりそうだが改善されてもわしの固定資産税が安くなるわけじゃないんだよなあ…
以上
 

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