日本の文化やアートに決定的に欠けている視点 | 日本の分岐点 未来への対話 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

「文化」が、社会の変化をつねに先取りする存在であるのだとすれば、「文化」における日本の現在地や課題をたどることは、グローバルにおける日本の立ち位置や、今後のあり方を見いだすための重大なヒントになるの…

ツイッターのコメント(15)

村上先生clubhouseで激おこ中
片岡:均衡を保つということは、それぞれの平均を取りながら、リスクのないものを見せることではなく、それぞれの究極を引き出しながらも、全体としてレベル高くバランスした瞬間を見せることが重要だと思っています。
もっともだなーと同意できる点多い片岡真実さんの話「世界には、モデルとすべき要素はたくさんありますが、そういった要素を集めて、自らはどうするべきなのかということを自分で考えなければ、モデルがあったとしても、その先には何もありません。」
“先行き不透明なときだからこそ、「イマジネーション」と「クリエーティビティー」という2つの意味での「創造性」「想像性」が重要になると思います。”
偉そうに語る権威に負けるな!
自分を捨ててあの人が言ってるならと裸の王様の家来になる人が多すぎる💢

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「「世界」と呼ばれているものは、何か大変すばらしいものでは決してなく、いいことと、悪いことが同時に詰まった、ローカルの集まりでしかない」
これも面白かった。「世界はローカルの集まり」「想像と創造」「(広い)アジアを知ること」などは自分も感じる機会が多いな。
最後の〆が全てを語っているなと思いました

良記事です🎨

日本の文化やアートに決定的に欠けている視点.
森美術館館長の片岡真実さんのお話。とても俯瞰的。「当事者性」「多様性」などの言葉と共に社会とかかわる美術館の可能性。おもしろい。

『世界は「ローカル」の集まりでしかない』
『複数の異なる要素が塩梅よくそこにいられるための場所が重要だということです』

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…今回、お声がけさせていただいたのは、キュレーターとして、国内外で豊富なキャリアを築かれ、現在は日本の森美術館館長を務めながら、国際美術館会議(CIMAM)の会長として、国際組織をリードする片岡真実さんだ。現代アート…
読んでる
🔦

📝グローバルの舞台で、かつてあったはずの輝きとプレゼンスが日本から失われてい…

【出所:東洋経済オンライン 厳選】
以上
 
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