日本人は過去150年の経験を生かし切れてない | 日本の分岐点 未来への対話 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

須賀 千鶴(以下、須賀):現在のコロナウイルスのパンデミックについて、苅谷さんが感じていらっしゃることを教えてください。苅谷 剛彦(以下、苅谷):今回のパンデミックの前にも、人類は100年前にいわゆる...

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20210205「 苅谷剛彦さんが語る「知に対する謙虚さ」の意味」(東洋経済オンライン)
(読んでよかった)
苅谷剛彦教授(オックスフォード大学)

「”日本語が読めるアドバンテージをどのようにグローバルに還元していくかということは、つまり、先ほど述べた日本の近代化の経験をどのようにしてグローバルに伝えていくかということです”」
(須賀千鶴) 【東洋経済オンライン】
ありがとうございました。

”最も強力な抵抗は、徹底して謙虚であること”
苅谷剛彦+須賀千鶴「私たちは、それぞれの場面で決断を下さなくてはなりませんが、社会には、唯一のベストな選択肢というものは存在しません。」「ベターな選択肢の中から、さらにベターな選択肢は何なのかと考えることが「知に対する謙虚さ」だと思います」(協力:黒鳥社)
- 東洋経済オンライン
本来、学ぶべき「過去」について振り返ることをやめてしまったのではないか
日本人が立ち返るべき「内部の参照点」や、「知に対する謙虚さ」とは何を指すのか
オックスフォード大学の 苅谷剛彦 教授に話を聞いた



須賀千鶴
【答えのない試験】日本人は過去150年の経験を生かし切れてない|東洋経済オンライン 「情報のネットワークの発達・政策への賛否・ベストな選択肢・ない・ベターな選択・内部の参照点・立ち返る・最も強力な抵抗は、徹底して謙虚であること・日本語で書かれた・研究の宝庫」
〜為なる記事〜
•答えのない試験に遭遇してる。
•嘘の情報も大量にある中、我々の知性が試されてる。
•過去から学べ。
•政治家、議論に白黒付けるな。
•特定の立場に立たず多角的に見る。
•教育の目的、ゴールは何か?を議論。
•最強の抵抗は謙虚

めっちゃ学べた!
🔦 | 東洋経済オンライン

📝グローバルの舞台で、かつてあったはずの輝きとプレゼンスが日本から失われてい…

【出所:東洋経済オンライン 厳選】
以上
 
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