キヤノン、「祖業のデジカメ」大苦戦の根本原因 | IT・電機・半導体・部品 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

キヤノンが四半期として初めて最終赤字に転落した――。2020年7月末に発表された同社の2020年4~6月期決算は88億円の純損失を計上した。キヤノンは優良企業の代名詞として知られていたが、その苦境ぶり...

ツイッターのコメント(83)

私もキヤノンからソニーに移行しました
今はキヤノンのミラーレスユーザーだけど、次買うならソニーかなあ。キヤノンはミラーレスにあまり注力していないのか、ソニーより安いけど機能面で見劣りする印象だ。
10数年前はエクセレントカンパニーとしてもてはやされたキヤノンが、ここまで落ち込むなんて当時誰が想像しただろうか。
成功体験とか慣習に引きずられて、自己批判できないのは老害経営者の責任が大きい。世界のトップ企業は自己批判を繰り返して、今の地位にいる気がする。
あらら、ちょうど今日ずっと待っていたシフトレンズが届いたとの連絡が。応援ということで。。
ここにきて、写真業界は大胆に動いたフィルムメーカー(富士フィルム)と、動きが遅かったカメラメーカー(ニコン・キャノン)とで明暗が別れた感じがするな。
ニコンに続いてキャノンも苦戦か・・・
こういう記事見ても、行くとこ行くとこカメラ持ってる人だらけでカメラ業界厳しいとか「ほんまか?」しか思わない。
どのへんが根本原因なのか。仰々しい見出しの割に。。。
実際俺もソニーのミラーレスに買い換えたばかりで俺がカメラ始めたころからキャノンはすでに危ないって話一部の人から話は何となく聞いてたという
でもkissシリーズも手軽で使いやすくまだ手放してないのでうまく立て直してほしいです
 
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