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女性を平気で「下の名前」で呼べる人に思うこと | 読書 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

私には、略す資格がない。例えば三軒茶屋、二子玉川、略したことがありません。こうして表記することさえ抵抗があるのですが、「三茶」「二子玉」と呼ぶにふさわしい基準を私は満たしていないのではないか。そんな…

ツイッターのコメント(60)

> 略すことも、下の名前で呼ぶことも、常連にしても、共通するのは、「親しみ」「親密さ」である一方で、「自分の支配下にある」ということの誇示にもつながる印象があるので、私は、そういう呼び方には慎重な姿勢を取っています。
人生で初めて、ふかわりょうに共感したかもしれない。
あぁ、今日もたこ焼きが美味しい。
この前、こう言う記事を読んで、共感したのだが、
私も安納さんのことを「あのたん」とは呼べない。
いつも行くたこ焼き屋は、僕の顔を見ると注文前に冷蔵庫から辛子マヨネーズを取り出す。これはもう常連と言ってもいいのでは。
付き合ってもないのに自然に下の名前で呼ぶ男。いったい、どういう家庭環境で育ったのか。どこかで特別な訓練を受けたのか

女の苗字を呼び捨てにするのも嫌いなんだよ俺は。
面白い!🤣
この感受性。じつによくわかる。→『大して関わりもないのに、自分の庭のように「三茶」と発している人を見ると、憧れを通り越し、なんてデリカシーのない奴だ、きっと人の家に上がって勝手に冷蔵庫を開けるタイプだろう、と秘かに軽蔑の眼差しを向けています』
これに無茶苦茶共感する私は妻をさん付けで呼んでます。
ふかわさん、共感です。
心に隙間がある文章、とても小気味良い
バーターはbarterのことではなかったのか!
ちょうど先週、同僚(男性)がこんなことを言っていました。

『下の名前で周りから呼ばれる女性は結婚が早い。苗字で呼ばれる女性は結婚が遅い。』

おそらく、親しみやすさの程度が高いかどうかを表したのだろうが、う...
これには共感
ふかわりょうさんってこんな文章書くんだね✒️
わかるわぁ…俺もマジで下の名前では呼べない。女性に限らず男性も呼べない。
クソほどどうでもいい記事
ふかわりょう、信用できる人だ。
臨機応変に生活できるかできないかだよね
高校までは苗字呼びだったのに大学に行ったらいきなり皆名前呼びになるし
いい感じにめんどくさくてふかわりょう
ふかわりょうさんおもしろい😆
新卒で入った小さいデザイン会社の社長が下の名前呼びの人だったな〜。中途で入った人が「最初みんな愛人なのかと思ったw」と言いチーフが抗議してやっと名字呼びになった(でも呼び捨て)
▶︎
あー、もうw

>なぜ知ったばかりのものを略せるのか。ある程度フルネームで呼ぶ期間を経て、そろそろかなと徐々に略していくのが道理ってものじゃないのか。
わかりみが深い。
さん、ちゃん 付けないと呼べない。
くそとか言えない。
ふかわりょうの記事面白いじゃん… //
一応相手を見ては居るけど、下の名前で呼ぶ方が、気楽に呼べるかな。
姓の方が抵抗感が基本的にはある。
気持ちは分かるがこじらせすぎでは。。。 /
ふかわりょうさんの記事、めちゃくちゃ言葉選びのセンスが高くて面白い!

たしかに、女性を下の名前で呼ぶのも抵抗あるし、
たいして詳しくもない三軒茶屋や二子玉川を三茶な二子玉と略すのも歯がゆい感じするなあ。、
男性名ですが、カール・ロジャーズのことを親しげに「カール」と言う人に出くわした時には驚愕しました。カール・ルイスをカール!と呼び止めた長嶋茂雄以来の衝撃。私の中でカールは「それにつけてもおやつは」のカール。せめて「カールおじさん」ならば衝撃も和らいだかも。
ふかわりょうさん、文章が小気味よくてとても読みやすい&面白い。

私のブログもこんなふうに書けるようになりたいな。

そして、私も女性を下の名前で呼べない族なので共感しかない(笑)
同じ日本語使ってるはずなのに。この感情の自在感。
ふかわりょうさんのエッセイ共感でしかない🤔

ふかわりょう『世の中と足並みが揃わない』新潮社
この記事、毒が効いててすごく好きだった

"付き合ってもないのに自然に下の名前で呼ぶ男。いったい、どういう家庭環境で育ったのか。どこかで特別な訓練を受けたのか。帰国子女ならまだしも、埼玉に住んでいる分際で、そんなに親しくない女子たちを下の名前で呼んでいる。"
決して、文中に出て来るタイプの人がダメとか苦手とか批判ではないのです。

むしろ羨ましい?
そして疑問は自分に向かってる…

未だに女性の名前を呼び捨てに出来ないし、逃したムードもあるもんで😅

(東洋経済オンライン)
『世の中と足並みがそろわない』ふかわりょう

東洋経済の記事は燃料のように見えてあまり好きではないし、この記事もタイトルが合っていなかったので修正したんだけど。
今まで何の感情も持ってこなかったふかわ氏の表現には興味が湧いた。この本、読んでみようかな。
「きっと人の家に上がって勝手に冷蔵庫を開けるタイプだろう」で笑った。
卑屈なのは勝手ですけどそれ故に他者に不寛容かつ攻撃的なのが読んでいて不快 しょーもな
これなかなか面白い。でも納得というよりも平気で呼んでいるのではなくて、相手も了解の上で呼んでいる場合とそうじゃない場合もあるんだよってちょっと付け足したくはなる。
“いったい、どういう家庭環境で育ったのか。どこかで特別な訓練を受けたのか。帰国子女ならまだしも、埼玉に住んでいる分際で”
すごい分かるわ〜😔😔😔
この視点はなかった…。
何言ってるのか分からん、俺はにんじん嫌いだからにんじん好きという言論は許さない、という主張?なんでこんなのが社会の公器で発表されるの?
ふかわりょうさんのこの視点は、なかなか興味深くて好みだなぁ。

変人奇人であるが故の視点(と言ったら失礼だが)

こういう視点で文章が書ける人には、敬服します。
声出して笑ったw
ある日突然呼び名がかわってるのあるある過ぎて!
え〜と、ちょっと何言ってんのかわかんない。まぁメンドーくさい人なんだとはわかるが(笑)…
いや、それとこれとは話が違うでしょ。
デリカシーがないとかそれこそ人を簡単に区別する人に思える。
そういう人もいるとなんで広い心を持てないのか?
重箱の隅をつつくような記事には感心しないな
ふかわさん面白い◆
ふかわりょうに深く共感。
そうそうそう。資格感。
ある時点から私はフタしてしまったけど、ふかわりょうには貫き続けてほしい。
わかる。異性どころか同性も滅多に下の名前で呼ばないし君付けしちゃう。何気に歳下だけど出会った頃から嫁のこと呼び捨てにしたこともない
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w>”どういう家庭環境で育ったのか。どこかで特別な訓練を受けたのか。帰国子女ならまだしも、埼玉に住んでいる分際で…”

『 駅名略す人や自ら常連と呼ぶ人と共通点がある』
私がグッときたのはこのくだり「簡単に略せてしまう人はデリカシーのない人間。きっとこういうタイプは、借りたシャーペンでも蓋の部分についている小さな消しゴムを使えてしまうのだろう。」
「三茶」や「二子玉」に対して「三宿」を持ってくる筋の悪さ。
これ! 付き合ってもない女性を「下の名前で呼び捨て」にする神経は、とてもイヤです。自分関係なくても、見てて不快。
ウザイ。なんかウザイ。
女性を平気で「下の名前」で呼べる人に思うこと (東洋経済)
>埼玉に住んでいる分際で

略語の良し悪しなんか使う場面、相手にもよると思うが、そこまで考えてるのに、なぜ埼玉を見下してケンカ売った?(笑)
以上
 

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