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「鬼滅の刃」と「半沢直樹」2大ヒットの大きな差 | ゲーム・エンタメ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

最初にお断りしておきたいのは、アニメ「鬼滅の刃」も、ドラマ「半沢直樹」も素晴らしい作品であり、コンテンツとしてのクオリティに優劣をつけたいわけではないこと。両作は2020年を代表する2大ヒット作である...

ツイッターのコメント(16)

良く、状況分析をしているけど、アニメ業界の今までのやり方とか、テレビ局主導なのかという、ところもメスを入れるべきかなあ。ちょっと、浅いな。
←そういう考え方をすると、それは著作権を主張する作品ではない。売れようが売れまいが、著作権者には、それなりの権利がある。原作者に失礼な記事は、やめろ。
この二つを比べることに違和感。
なぜ比べて優劣付ける必要あり?
ちょっと何言ってるかわからん
鬼滅の色々な戦略もあると思うけど、それ以上に年齢層の幅と鬼滅がアニメであるという2つが最もじゃないかなあ
100パーセント俺の感覚でしかないけどアニメのグッズの方がドラマよりも買おうと思う人が多いと思うし、ドラマは好きな俳優のグッズなら買うかもぐらいのイメージ
地上波テレビの旧態依然としたビジネスモデルの足枷から逃れられなかった事で、あれほど大ヒットした筈の半沢直樹も急速にオワコン化した。一度視聴率を稼ぎ終えれば、その後の舵取り次第で幾らでも稼げる筈の優良IPも使い捨て。
アニメとドラマを比べてどうする…
客層も違うし、アニメや漫画原作をドラマ化してこけた作品なんていくらでもあるだろう。
“テレビドラマの王者も国民的広がりでは後塵” / | 経済ニュースの新基準
#エンタメ #テレビ #ドラマ
鬼滅の売上は桁違いだけど、売り方は「TVアニメの続編劇場版」「マルチ展開コラボ」っていう大昔からあるやり方な気がするので比較も何もないと思うけどな。
-  テレビドラマをアニメ映画と同じようにはならんよ仕方ない
>共通点が多いうえに、どちらも素晴らしいクオリティの作品であるにもかかわらず、なぜ現在のような差がついてしまったのでしょうか。

共通点? 現在のような差?
いや、比べる意味が分からんのだけど
“アニメ「鬼滅の刃」の凄まじいヒットから学べること” →
記事の内容や意図はともかくとして、鬼滅がテレビ放映開始前に行った劇場公開までちゃんと触れてるのは珍しい気がする
以上
 

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