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あの日高屋が「パスタ店」に乗り出す切実な事情 | 外食 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

新たな収益源となりえるのか。中華料理チェーン「中華食堂日高屋」を中核業態とするハイデイ日高は8月、東京都町田市に初めてのスパゲッティ専門店「亀よし食堂」を出店した。小田急線町田駅から徒歩5分以内の繁華...

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町田か、ちょっと気になるな
日高屋のスパゲティ
日高屋新業態
「今後の成長には食事メインの普段使いされるような業態が必要。ちょい飲みに頼りきりではダメだ」/あの日高屋が「パスタ店」に乗り出す切実な事情 「一本足打法」脱却へ問われる多角化への本気度(東洋経済)
『日高屋をとにかく出店すればいいという空気が社内にあったが、売り上げの停滞とコロナ禍を受けて意識がガラリと変わった。今後の成長には食事メインの普段使いされるような業態が必要。ちょい飲みに頼りきりではダメだ』
個人的に日高屋の存在意義って、ワンコインで食べられるタンメン以外にないんてすよね(^^; タンメンのコスパ以外に売りがない。
多角化してるチェーン店多い。松屋は多摩地域でカレー屋とかステーキ松の実験的店舗やってるのがユニーク。
麺が自社工場生産って事は生パスタ?
サイゼに勝てる気が全くしない
もう今までの成功体験にしがみ付いてはいけない。>>日高屋の会社がパスタ店を出店「ちょい飲み」モデルの限界か
日高屋の会社がパスタ店を出店「ちょい飲み」モデルの限界か

働き方改革に伴う夜間客の減少を受けて、柱の日高屋が失速。採算の良いアルコール類の販売が減少しただけでなく、2019年10月の消費増税の際に中華そばや餃子など主力商品の値段を据え置いたことで利益率が低下した
日高屋に鳥貴族、外食の栄枯盛衰は早い
五右衛門潰しか?
ちゃんりな屋がちゃんリーノ屋に・・・ :
うーん、食べてみたい!!😋🍝
多業態になるのは構わないけど今ある日高屋には日高屋のままであってほしい……日高屋に通わねば
“「ちょい飲み」モデルの限界が見えてきた” →
出店の検討時に
まず日高屋→合わなそうなら別業態
って考えるんですね、選択肢があるのはいいかも💡
「一本足打法」脱却へ問われる多角化への本気度 - 東洋経済オンライン
日高屋の会社がパスタ店を出店 「ちょい飲み」モデルの限界か
以上
 

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