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41歳で余命知った肺癌医師が遺した死への記録 | ネットで故人の声を聴け | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

半年、1年先まで生きていられたら。少なくとも完治は望めない──。子どももまだ小さく、働き盛りで仕事でもやりたいことがたくさんある。そんな時期に、自らの命がまもなく終わりを告げると知ったら、人はどんな…

ツイッターのコメント(134)

心打たれます。
家族と過ごせる時間があとわずかだとしたら。

考えたくないけど、考えた方がいいのかもしれないとも思う。
こういうの何かの形で残しておけたらって思って鍵アカに少し書き出して行ってるけど、後になって考えすぎだったよねって笑って過ごせたらいいね。
肺癌医師のホームページの中にあった医療問題に関して

アトピー性皮膚炎に対するステロイド副作用のキャンペーン、1990年にニュースステーションがやってたのか。。

なるほど、マスゴミ体質は昔からなのね。。
【41歳で余命知った肺癌医師が遺した死への記録】


医師ならではの知見で、こういうことが起きると知っているんだな…

《文章を構成するほどの集中力を保つのはどんどん難しくなっていく。死に至るぎりぎりまで健康な頃の人格を維持するというのは不可能に近い。》
自分がもう長くないことを感じながら更新するのってどんな気持ちなんだろう。このHPを実際に見ることは怖くて私にはできない…避けても避けられない死と向き合った医者の闘病日記,見てみてください。
母の最後を見る様だ。
せん妄を起こした母は、最後ワタクシが誰だかすらわからない様になっていたが、理性を失うまいと必死に戦っていた。本当は忘れてないのに、何かが邪魔をしているのよ、と必死で訴えていた。
泣きながら読んだ。
いつ死ぬか、本当にわかんないんだよ
楽しく笑って、嬉しくって泣いて、そんなふうに自分を守って、誰かを守って、後悔がないようにしないとなあ。当たり前のことだけど、時々ちゃんと決意表明しなきゃ、忘れてしまうから
こういうのを読むと
今、うちらはどんだけの時間があるのだろうと思う

今やってる仕事に愚図ってもしょうがねぇな
一つ一つ真摯にやるしかない
何年たってもこんな事を思い返す
成長してないな・・・
生まれたからには必ず死ぬ。
生きている中で何ができ?何を残せるか?

生きていることに喜びを持って、精一杯のことをしよう。

もしあと半年という命だとわかったとしても悔いの残らない人生を歩んでいこう。やることはいっぱいある。

せっかくの人生。やらなきゃ損
終わり=「可能性が無くなる」
生きている間は無限の可能性があると考えるから急にそれが失われたらと思うととても恐い。
求めるものを得て、目指すところに辿り着けても、その可能性というのは存在し続けるだろう。ただ、少しでもその可能性を消費していくことが大事なのかな
すごい。あとアマヤドリの『ロクな死にかた』みたいだ。
このサイト知らなかったけど、凄く血の通ったサイトだな。子供が出来て、自分の最期について考える様になったので結構心にきた。
実父も42歳で大腸癌で亡くなった。父も妻を守り抜くことが出来なかった事、子供達を成人する迄育てる義務を果たせなかった事を悔やんでいたのかな…
先日偶然出会った記事。
完全な癌家系の自分には響くものがあった。
私自身が末期になった時にこの人のように冷静でいたいと思う。
是非本体のHPも見て欲しい。
ご家族を思う気持ちに心が暖かくなるのと同時に若くしてお亡くなりになる無念さを感じた。
もし自分だったら?
■今人気の記事■ 【41歳で余命知った肺癌医師が遺した死への記録】
これ読んでた。私は今見守る側の立場なのだけれど、まだせん妄の段階ではないはず。なのだけれど、突然の癇癪や痴呆はある。
そしてこれまでの経緯もあってそ、正直心穏やかに接することができない。きっと後悔するとわかっていても私の側の気持ちの整理がついてないんだなあ
すごく患者さんを治すのが好きな方だったのだろう

自身の治療記録・心の移ろいを、
余命宣告された中で、
次の肺がん患者のために書いてる

家族への愛情の深い
いいお父さんから家族へのメッセージ

こんな人がいたんだ

嬉しくて悲しくて感動
かなしい気持ち🤦🏻‍♀️
ライターさんのプロフがまた因果な話というか

「元葬儀業」
最近こういう記事を読んだ時に他人事じゃないよなぁと感じる部分が多くなってきた。もし自分が治療不可の病に冒されたり急に事故死したら残された家族はどうなるんだろう、と 年齢的に40歳ってもうそこまで遠い未来の話でも無いしな…
余命少ない人が必死で残したコンテンツ。
管理の問題など、色々考えさせられるものがある。
インターネット上で長年記録が残るには、幸運と周囲の人の思いが必要なんだと思う。
インターネットアーカイブ、本当に必要だ。
あかん、、日記を読んでる途中で涙が出てきた、、、
僕も医療に携わる者として感情移入してしまう部分があった。
自分と同年代なので思わず手が止まった。"死"に直面したとき、初めて己と向き合える。僕も最期まで挑み続ける人生にしたい。そしてそれを支えてくれる周囲への"感謝"🙏

身近な人にこそ
普段から伝えていたいですね😊

「いつもありがとう」
生きていることが当たり前に過ぎていっている。一日一日を大切にしようという気持ちにさせられる。医療者での視点、まるで自分のことのように考えさせられました🐸
自分の身体がどぅなっていくかもんね。
切ない。
長生きは目標ではないけど、子どもの成長はみたい。
今この時を生きられることに感謝しかないな
だがいずれ何かしらの理由で死ぬ
命は時間じゃなく質
いつか自分の人生を更にもっと質を高めることに賭したい
昼休みに読んでて泣きそうになった。
僕も同じ状況になったら…と考えさせられる記事だった。
子どもの成長と妻の幸せを生きがいにしているのに、それが達成できないことを知ったら自暴自棄になり錯乱してしまいそうだ。
朝から辛いものを読んでしまいました。でも読めて良かったと思います。

泣いた
理性を保つことも難しい状況での凄じいほどの家族愛、仕事に対する信念、常に目標を持って生きている姿勢に感銘を受けました
私も管理栄養士としての仕事が生きがいであったと胸を張って言える人生にしたい
自分がどんな管理栄養士でありたいか念頭において働きます
自分の死を宣告されたとしたら俺は自分の死とどう向き合うんだろう。。
受け入れて楽になるのか、足掻くのか…
正直、人に褒められるような人生は送ってないから、今の段階ではきっと楽な方をとるだろうな。。
Web の開発者として後方互換に悩まされることは多いけれど、いまでもこの記事のようなサイトを見られるのは素晴らしいと思えた
知識があるがゆえに感じる「死に対する恐れ」って想像することしかできないけど、それはそれで辛いものがあるんだろうなと思う。そんな中で冷静に見極めて理性的な言葉で伝えているのすごいし、周りのことを一番に考えてるのもすごい。

生きるって、死ぬって、何だろう。
私がはてなで読書登録しているブログで、末期癌と判明した方がいた。彼はこの医師と同じように、「死の予定がわかってラッキー」ととらえ、QOLを保ちながら家族と少しでも長く幸せな時間を過ごそうとされていた。
そういえばもう数ヶ月更新されていないと気付き、胸が苦しい。
凄く考えさせられる内容だった
俺には幸い守るものも人も居ないし、長生きは出来ない
悲しいけど確実にね😌
まじで界隈とか何も関係なくて申し訳ないんだけど、時間あったら是非このサイト読んでみてほしい!もしも身近な人がそうなった時のために!
縁起が悪いけど、事前に葬式や遺影とか準備するのは凄く準備が良いと思うな。
死にたいとか言う人はこれを見てもう一度考えて欲しい。
フォロワーさんで2人癌でなくなってる人います。
手術不可能ながんを患ったと知り、人生最後の目標として作られた個人サイトが、18年以上経った現在も存続しています。放置されたまま漂っているわけではありません。
知人が書いた記事です。よろしければ。
うちの親父もいわゆる癌になって半年くらい闘病して逝ったけど自宅や会社から比較的通いやすい病院に入院してもう動けなくなるまでは会社に通勤したり俺と釣りに行ったりとやれることをやってた

自分が同じような状況なら果たしてそんな人間らしい行動がとれるだろうか
トレンドに上がってたから読んでたら1時間も経ってた…
色々考えさせれるし参考になる
一生懸命最後まで生き抜いた人もいれば自殺をし、また思いがけない事故で一瞬にしてなくなる人もいる。周りも自分もある程度死期がわかって心構えができる死、一瞬にして全てを奪い受け入れられない死。考えさせられる永遠のテーマ。
命の終わる時を知ってしまったら
私たちはどうやって過ごすでしょうか。愛する人を思い浮かべ、色んな後悔が浮かぶのか…。この一瞬を大切に生きたい。

▼ | ネットで故人の声を
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