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ワクチン、作れても輸送が難しいという大問題 | The New York Times | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

新型コロナウイルスのパンデミックを終息させるには、多くの課題を乗り越えなくてはならない。製薬会社が安全で効果的なワクチンを開発するだけでなく、数十億という人々からワクチン接種に同意を取り付ける必要も…

ツイッターのコメント(12)

輸送だけじゃなく
マイナス80℃での保存って...
無茶苦茶やな...
でそこまでやってワクチンを行き渡らせたとしても効果がどの程度続くか怪しいって話じゃなかった?

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たとえワクチンが出来たとしても全てに行き渡るようになるには数年かかるな、私は打たないけどね。
=不二硝子への思惑?
日本が調達予定の2社のワクチンには、こんな問題もあるのか。

―モデルナ、ファイザーが開発中のワクチンはマイナス80度の超低温保存が必要
―ドライアイスが世界的に不足
―超低温下ではガラス容器にひびも
本文より「航空機、トラック、倉庫には冷凍庫を備え付け、ガラス容器は超低温に耐えられるものとしなければならない」
かなりコストがかかりそう。

マイナス80度の超低温輸送をどう実現する?」
東洋経済
東洋経済 伝、 発、ワクチン、作れても輸送が難しいという大問題

新型コロナウイルス用ワクチン、輸送には摂氏マイナス80℃ を維持する必要があるとすれば、日本人2回分・2億4千万本も容易でなく、全世界なら一層困難。

@Toyokeizai
なかなか難しい問題。
以上
 

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