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JR九州、観光列車「36ぷらす3」誕生までの舞台裏 | 特急・観光列車 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

JR九州に新たな観光列車「36ぷらす3」が登場した。9月29日、北九州市内にあるJR九州の車両センターでその姿が公開された。2017年3月にデビューした「かわせみ やませみ」以来、同社にとって3年半ぶ...

ツイッターのコメント(23)

てゆーか今まで脚下されたことが無かったんかい!(そっちにびっくりだわ)
「ななつ星より難しかった」JR九州の観光列車「36ぷらす3」が登場
つやつやの787かっこいいな~!
人の力ってすごいな。
「36ぷらす3」イメージイラストのときは「せっかくの787系が。どないよ」「またいつもの感じでしょ」と思ったけど、実物の写真観たらめっちゃくちゃカッコいいなあ。
「今回はななつ星や新幹線800系よりも難しかった。どうしたらいいか、わからなかった」と水戸岡氏が回想する
座席は800系の椅子の再利用だとばかり思っていたの。というか、やればよかったのに
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@Toyokeizai JR九州の社員では、以前にリレーつばめで使用していた787系が人気。
座席は新品らしい🙄
これは乗りたい。
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これは乗ってみたい! →
36ぷらす3の座席は800系からの流用ではなく新品とのこと。1人掛けの肘掛けは違和感あったけど、そのままサイドテーブルみたく使えますね。
なかなか叶わないかもしれないけどこれ乗りたい。 /
乗りたくなった。
エンタメ系のプロダクトについて、作った人の思いを広めるってだいじ。
以上
 

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