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最高裁判事指名でトランプ大統領「終了」の危機 | 市場観測 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

アメリカに激震が走りつつある。発端は9月18日に、ルース・ベイダー・ギンズバーグ米連邦最高裁判所判事が死去したことだ。彼女はニューヨークのブルックリン生まれ。「RBG」の愛称で知られ、1993年にビル...

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@Toyokeizai 下記の記事中に誤字あります。ご確認ください。小見出しの【共和党は「自らの4年前の出張」を反故に?】で、「主張」が「出張」になっています。
※うまく保守派の判事を押し込んだと思ったら、意外な困難が待ち受けていた。
最高裁判事指名で 「終了」の危機。これに加えてトランプの分断により今後アメリカ経済の立て直しはより困難に。ゼロ金利政策やPPP支援など事実上頭打ち。アメリカは株式市場が同国原動力の象徴。トランプは悪化の原因にしかならない🐷
@Toyokeizai
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■今人気の記事■ 【最高裁判事指名でトランプ大統領「終了」の危機】
この記事の筆者は米国の多くの州ではバイデン支持率がトランプ支持率を10ポイント以上上回っとるということを知らんようだな。
最高裁判事定員インフレ?
そのうち指数関数的に増えて、最高裁判事だらけになったりして..
\
なんだかスポーツ新聞の見出しみたいなタイトル。そして内容も仮定に沿った話しばかり。
トランプで切り札を出したはずが相手を利してしまうパターン、みたいなトランプ陣営?😮
さらに「所得税脱税」で終わるでしょう。
在NYでコモディティトレーダーの松本英毅さんの記事
『最高裁判事指名で
トランプ大統領「終了」の危機

2016年3月、当時オバマ大統領が保守派判事の死亡を受け
メリック・ガーランド氏を指名した際、
当時上院で多数を占めていた共和党が強力に反対』

(´・ω・`)🌸ふむふむ✨
共和党的にはトランプ以前に最高裁判事を6対3にしたいだろう。トランプは勝っても4年だが、最高裁判事を押さえれば20年は最高裁判断は共和党になるわけで。
以上
 

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