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メタボが健康寿命を縮めないという新説の真相 | 健康 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

私は、大規模調査によって社会の健康問題を探り当てる公衆衛生分野の研究を行っています。その研究の中でわかったのが、健康に悪いとされるメタボが、実は高齢者の自立喪失(要介護発生もしくは死亡)に関与してい…

ツイッターのコメント(15)

「金持ち父さん 貧乏父さん」ではないけれど、いかにも豊かでお金持ちのイメージの人は、ふくよかだ。
貧乏人は骨細で貧相な感じから分かるように、人生を楽しんでいる人の多くはふくよかだ。
人生をエンジョイしよう。

| @Toyokeizai
まだまだ人生これから👍👍👍
以前より患者や薬の処方を増やすために検査値基準を変更しているのではと疑っている。
社会参加で一気にポイントが悪い意味で付いて草
他はすべて0点だったけど。
これはまさかの朗報?!

でも、痩せたい!!
筋トレじゃー笑笑
健康に悪いイメージがある「メタボ」。しかし、あとどれくらい健康で過ごせるかという「健康余命」に、メタボが実は関与していなかったことが判明した。
孤独死統計とも合致。
メタボが健康寿命を縮めないという新説の真相(東洋経済オンライン)
むしろ「メタボでない人」で要介護率が高い。
・メタボの有無で自立喪失リスクは変わらない
ガリは死にやすいんだと
健康長寿を脅かす最大要因「フレイル」の原因は、①筋力の低下②低栄養③社会的孤立。フレイルには可逆性がある。
北村 明彦 : 東京都健康長寿医療センター研究所 社会参加と地域保健研究チーム 研究部長
以上
 

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