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10月の株価は「Octoberサプライズ」になる懸念 | 新競馬好きエコノミストの市場深読み劇場 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

アメリカ大統領選挙では、選挙1カ月前の10月に、選挙戦に大きな影響を与える出来事を「オクトーバーサプライズ」という。だが9月18日に起きたことは、オクトーバーならぬ「セプテンバーサプライズ」なのではな...

ツイッターのコメント(15)

かんべえ(吉崎 達彦) : 双日総合研究所チーフエコノミスト
ところが最高裁判事が「6対3」であったとすれば共和党の望まない政策はどんどん違憲にできてしまうのである。銃規制、移民問題、選挙制度、ヘルスケア、人種、ジェンダー、人工妊娠中絶といった社会問題は全てストップ出来てしまうのだ トランプは最高裁判事を指名するのか
かんべえ(吉崎 達彦)氏の記事から一部略して引用

「極端な話、もし11月の選挙で民主党がホワイトハウスと上院と下院の多数を全部取ったとしよう。ところが最高裁判事が「6対3」であったとすれば、彼らの望まない政策はどんどん違憲にできてしまうのである」
10月の相場怖いですね。
株価については数行だけ…😂
それより、アメリカ最高裁の人事問題が今後どれほど大きな影響があるかがよくわかった。選挙後にアメリカから逃げ出す人が増える可能性があるな…でもコロナのせいで入国拒否される、という逆移民問題にならないといいですね…
@Toyokeizai
年明けまで大統領決まらないケースあるかも🤔 クレッシェンドは買い目入れたい🐎
おもしろい
トランプは「もってる」
持ちすぎやでマジで
→株は動くから稼げる。
この記事やばい面白い、読み応えもあるし、アメリカでは最高裁判事の任命がこんなにも意味があることだとは知らんかった。

でも1番面白いのは最後の最後の内容のちゃぶ台返しかと。なぜ唐突に?そっち!?的な。
今週の仕事です。
以上
 

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