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建設職人324万人「就労管理構想」の高すぎる壁 | 建設・資材 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

菅義偉内閣が発足して政府はデジタル庁の設置を進めるが、2019年4月に国土交通省主導で建設業界に鳴り物入りで導入されたITシステム「建設キャリアアップシステム(CCUS)」は、早くも厳しい運営状況に陥...

ツイッターのコメント(13)

全ての現場の履歴を入れられなければ無意味。働き方や雇用形態も様々なのでとてもとても高いハードル。>>
災害多発、人口減、熟練技能者の大量引退、とくれば、いずれ、江戸の大工が高給の花形職業だった様に、建設技能労働者もそうなるでしょうね。
なにせ身体を張った技術は盗めないですから。

…もしやロボットや3Dプリントの更なる進化、もしくはそれ以上の技術が生まれる?
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建設業界だけでもこうなんだから、国主導のCOCOAみたいなIT政策がうまく行くはずない。
建設現場には日雇いの人も少なからずいますからねぇ。

行政主導で開発した大規模システムで混乱」
東洋経済
“災害対応機能を強化するためにも、民間企業といかに連携できるかがCCUS普及のカギを握っている。”
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#東洋経済
#建設キャリアアップシステム
凄いなぁ。IT業界。
何かしらのメリットが無いからやらない。すぐ建退共と紐付けすればよいと思う。
#キャリアアップ
#建退共
日本の政府ITってこんなレベルだもんなあ。
現場の動線にあったシステムになっていたのか?
いっそ、みんなスマホを持っている前提で改善しては
現場ネコのことを知らなさすぎだからじゃないか?
ヨシ!
以上
 

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