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菅政権「経産省内閣の終焉」で今後起きること | 政策 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

9月16日、菅義偉政権が発足した。安倍晋三前首相の辞意表明からわずか3週間弱でのバトンタッチだが、新政権は早くもデジタル庁創設など「縦割り行政の打破」の取り組みで独自色を打ち出しつつある。菅新政権の誕...

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東洋経済コラムニストとかから見ると、安倍政権が積極財政に見えてたってことは、世間的にもそうなのか?消費税増税したのに

//… 2020年09月26日 野村 明弘:東洋経済 解説部コラムニスト @Toyokeizai
少し菅政権に期待を抱いた。

しかし、ここにも名前の出る竹中平蔵氏ってすげぇな…1番君臨してないか…
@Toyokeizai

「社会保障費に回します」として消費税を上げようとしても、先に社会保障の充実がなければ喜んで税負担しようとするものなどいない。

「後で必ず借りは返します」と言われても、今までデタラメやって来た政府を信用できない。
「バンザイ」ぐらい自分でしたらいいのに。
評論家使ってないでさ。
あと、消費増税はなしでひとつ…。
安倍内閣の官邸取り巻きが気になっていたので、これは参考になる。「経産省内閣」からの転換だが外交が元のさやに戻るのか?
安倍氏から菅首相への転換は、「神輿から自立運転」への転換でもあるがどこに向かうかは次の総選挙次第!
財務省(旧大蔵省)が主導する政策が良いとは言わないが、お金の後始末の仕方を知らない経産省が音頭を取るともっと酷い事になると言う事は知っておいた方が良いかも知れない。
マクロ経済運営では、財務省と内閣府を中心とした元の勢力バランスに回帰していきそうだ。★
現在、菅首相の政策ブレーンとしては、最低賃金引き上げを提言するデービッド・アトキンソン小西美術工藝社社長や、慶應義塾大学名誉教授の竹中平蔵氏などの名前が挙がっている。
😩
「安倍政権は経産省内閣だから放漫財政」ってのはウサギとカメとナメクジを比べて「カメはウサギの仲間だから早い」って括るようなものだね。そりゃ財務省内閣より財政規律の優先度は低いだろうけど、そんなもんと比べるな。

「経産省内閣の終焉」で今後起きること
>マクロ経済運営では、財務省と内閣府を中心とした元の勢力バランスに回帰していきそうだ。
■安倍内閣では経産省出身の側近が、金融/財政/社会保障でバラマキを行った

■菅内閣では彼らは権力を失い、財務省が復権する

バラマキどころか財政出動が全く足りなかった訳だが、自助おじさんと財務省の復権が実話なら

まじで今後数年日本は地獄絵図になるな…
東洋経済・オンラインで読まれた記事ランキング第3位!
菅さんは、決して安倍路線継続では無い。もちろん維新に対しても。
竹中が政策ブレーンなの?冷めたわ。
民主制を淘汰する中国仕様の利権覇権型国家
全国民顔認証システム、Address、スマホ番号、口座番号繋ぐ、NCとで完璧
「経産省内閣」の終焉

安倍政権を牛耳っていたといわれる経産省出身の官邸官僚

今井尚哉・首相補佐官兼首相秘書官
佐伯耕三・首相秘書官
長谷川栄一・内閣広報官
新原浩朗・経済産業政策局長
「過去に菅首相が注力した政策では、ふるさと納税やコロナ対策「Go To キャンペーン」などは内容そのものへの批判は強いものの、「がんばった者に報いる」という理念では一貫している。今井氏らが主導したばらまき財政とは性格が異なる」

@Toyokeizai
。菅政権が、小泉純一郎政権時代のような構造改革路線や緊縮財政へ戻ることはありえない。
今井尚也氏の次に竹中平蔵氏ということで行くも地獄退くも地獄ということか…
竹中平蔵が出て来たら、一難去って、また一難になる!
■今人気の記事■ 【菅政権「経産省内閣の終焉」で今後起きること】
後で読む。絶対面白い。と思う。
@Toyokeizai 「バラマキ」から「自助」(支援)へ政策のシフト。安倍前首相との違いは思ったより大きい
高橋洋一氏に面会したのは評価したいが、竹中平蔵氏の面会は評価できないな。
この記事を信用するならば、消費増税は無さそうだな。
そもそも官僚の権力闘争の色が強そうな裏話があったみたいだけども。

>がんばった者に報いる

直接税の減税を望む。法人税を筆頭に、所得税と相続税と贈与税。
それと規制撤廃ね。有形無形両方で。
真に「経産省内閣」払拭出来る⁉️
~今井補佐官らは官邸出たが。
東洋経済の政界解説は説得力がある。読み応えあり。
努力して勝ち取れないなら知らない、と。
この野村明弘さんと言う方は国民の幸せとか満足とかをどう捉えて居るのか?MMT理論上等やないか!過剰なインフレを招かない自国通貨発行で仕事が得られるなら結構やないか。財産健全化?誰の為の政策なのか?
これな。今井氏は本当に邪魔だった。
ばらまき財政型から
自助支援型へシフト
→中小企業や地方経済の活性化が課題となる中、菅政権ではニュービジネスを生み出す規制改革が志向され、助成事業でも設定された課題に取り組む事業者へ補助金を出すというスタイルが好まれそうだ
財務省、忖度記事
知れば、過去現在未来のいろんなことを説明できるようになる話だろな。過去、政治過程を理解するのに重要な説明変数だったわけで。
😡7年8カ月にわたって権勢を誇った「経産省内閣」だが😖
政治主導の背景にどのような縦割り行政の覇権争いが絡んでいるのか、新政権で勢力図がどう変化するのかが分かる、興味深い記事です。
今井さんは10万円ばらまいたから失敗したんじゃない。中抜きしなきゃもう少しましだった。😷💸
早いとこ次の未来投資会議やってほしい。管総理も竹中さんもずっと出ていたから、今までの会議との違いが見えれば面白いが。
虎の威を借りて威張りまくる経産官僚が官邸から叩き出されたら…。いつの間にか財務官僚が全てを仕切る財務省内閣に。「財政再建、緊縮予算、増税」で、分厚い恐慌黒雲が日本を覆う超貧乏神内閣となる?!
残党は月収7万
以上
 

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