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テレワークで増加する「無自覚パワハラ」の惨劇 | コロナ後を生き抜く | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

今年6月から、パワーハラスメント(パワハラ)防止対策が大企業に義務付けられていることを知っている人はどれだけいるだろうか。この通称「パワハラ防止法」に呼応するかのように、コロナ禍でのテレワーク導入を…

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「テレワークで誕生した新しいパワハラ」みたいなニュアンスにもとれるけど、従来は対面で行われてきたパワハラがメール等のエビデンスが残る形で行われるケースが増えてその存在が表面化してきただけの可能性もあるのでは。
テレワークで増加する「無自覚パワハラ」の惨劇。 メールを用いた指導やアドバイスがパワハラに認定されるケースも
「部下への指導」そのものがパワハラになることを自覚する必要がある。部下には公の研修などで仕事の仕方を教える、とかいった方法をとればいい。
それでもダメは社員には辞めてもらう、くらいの覚悟が上司や会社には必要。
これを読むと流石にこれはやり過ぎたなと思う。そのレベルを自分の中で下げていかないようにせねばならない。
「『パワハラ』というキャッチーな言葉も相まって、本来の深刻な意味を離れ、独り歩きしている感も否めない。」っていうのがこの文章読んで同じこと思った。
管理職はパワハラ防止に最大限の努力をしなければ、容易に「加害者」になってしまう可能性がある。かといって、告発を恐れるあまり部下への指導などができなくなっては元も子もない。まず、自身の価値観を押し付けないこと。考え方の違いを認識し、指導にあたる必要がある。
時代に合わせてパワハラも進化とか…。
納得がいかないってのが理解できないな。時間外メールはパソコンとか相手がいつ見てもいいもんだけにしないとね。
一個目の事例完全にテレワーク関係なくて草
>勤務時間外の夜や週末にもメールを送り
>せっかく現場監督にしてやったんだから、しばらくは出産を控えて仕事に専念してくれよ
テレワーク関係なくヤベーし、これで「無自覚」なら処分受けて当然な例ばかりだった……。
コロナ禍でのテレワークで<新種のパワハラ>

>勤務時間外の夜や週末にも部下にメールを送り、長時間労働を強いる

これは単に上司が時間管理できてないだけでは…
メールを下書きにしておいて勤務時間内に送るという配慮はそんなに難しいことではないはず。
いまだにこういうコミュニケーションする管理職いるのびっくりだけど。コロナとかテレワークってあんまり関係ないんじゃない。
テレワークで、とか関係なく元々パワハラ体質な人だったという話。出産控えろこところなど典型。
テレワークでより顕在化されてるけど、パワハラは上司・部下の労働価値観や常識の違いを理解しないから起きるケースが多いだろうな。
ダイバーシティを標語にする会社でも個々人の価値観に関心ないとこ多いし。
以上
 

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