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次世代アイサイトを「自動運転」と呼ばないワケ | テクノロジー | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

「やはりスバル、モノとしてものすごくよくできている一方で、どこか人間味がある」新型「レヴォーグ」の2020年10月15日発売を前に、同車のプロトタイプで次世代アイサイトの各種機能を実体験して、そう思っ...

ツイッターのコメント(13)

今回レンタカーでインプレッサに乗ったんだけど、自動運転技術やばい。ほぼ高速手放し、泥が飛んできたら勝手にワイパー。
流石、零戦の会社だわ🛩️
自動運転レベル4は日本では永遠に許されない。
目指すこともないのだろう。
正確には自動運転と言った時点で責任が車販売者になるからねぇ
アイサイトXて全車オプションで35万もすんの…?
こっちの方が写真入りで、ええかもw
3年後に登場予定の次期新型フォレスターのアイサイトは、さらなる進化なことが、記事からもよくわかる☺️
5年ぐらい前、自動ブレーキではスバルが一番て印象だったけど早晩他社に抜かれるだろうと思ってた。未だに優位性を保っているのは意外。
すぐに100を求めず、徐々にアップデートして、10年後に想定される95%が網羅されていれば良しと思う。
画像認識の弱点は他のセンサーで補う必要があり、最終的にはどこも似た構成になるだろう :
以上
 

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