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「政府は愚かだ」と批判する人が気づくべき真実 | 新競馬好きエコノミストの市場深読み劇場 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

新型コロナの感染確認者数が急増しているという報道が盛んだ。日本全体では、4月の緊急事態宣言の時期を遥かに上回っているし、多くの各都道府県でも、現在が1日あたりの感染確認者数はこれまでで最高となっている…...

ツイッターのコメント(148)

「東京はすべてばい菌マン」笑ってしまった
メモ・ブクマ代用
慶応大学大学院准教授という肩書をお持ちの方が書くとは思えない、ひどい記事だ。
客観性を書いていて、完全に自分の主観で文章を書いている。

一見マジメな記事と見せかけておいて、ちゃっかり最後に競馬の話を出してくるし、東〇経済オンラインも地に落ちたな…
突然の競馬コーナーうける
なんだが、読んでて役に立たないなあと思える記事。確証バイアスと、認知的不協和の話をしたいだけかな。→
この記事こそ確証バイアスと認知バイアスと歪んだエリート意識の塊なんだが
ここまでひどい記事は久しぶりに見た。文章構成が無茶苦茶だ。「地方では、「東京から来た」というだけで強く忌避され」とか、「東京都民は「ばい菌マン」扱い」とかも軽々しく言ったらダメだろう。
慣れと、政府を批判する事でマウントとって落ち着くと
まあ優越感って安定剤の代わりにはなるけど、特効薬じゃないからね
なんとなく開いてたらちょっと目から鱗。
その視点もあったなぁと。
これ読んでたら突然競馬の話が始まって、は????ってなってた

東洋経済オンライン:
8割おじさんが42万人死ぬ(米でもまだその半分以下)で、滅茶苦茶あおっってロックダウンしたのに、たぶんそれが全くの嘘だった事の弊害>
さすが日経ビックリするほどウソで内容が無くてつまらない記事。
この記事の5ページ目は何やねんw
今の状況を見てもこう言えるのかね。恐怖を煽ったのはまず小池ロックダウン吉村兵庫県民は大阪に来るな安倍学校休校。メディアはそれに乗っただけ。そしてあなたみたいな人はメディアを批判して小池吉村安倍は批判しない。国民をバカにするのも甚だしい。
最後のページでいきなり競馬の話になって笑った。調べる気は起きないけどこの人はいつもこうなのかしら。
面白い記事だけど最後唐突に🐴>
"世の中を動かしているのは、官邸ではなく、世論でありメディアであることに気づかないふりをするのはやめるべきだ。"
ホント、これ。
「認知バイアス」
こんな馬鹿が慶大の准教授だとは日本の将来が悲しくなるね。「国民がマスクが足りない、韓国て'は配布していると騒ぐから、政府はアベノマスクを配った」という論点ずらし。国民が批判しているのは『アベノマスクの中抜き利権』と『役に立たない不良品』だから。
政府の対応がまるで違うのは、人々の反応をそのまま反映しただけで、政府は何も変わっていない。国民の言いなりに動いているだけだ。ただ、動きが遅いので、人々の要求が1カ月で大きく変わってしまうと、政府の対応が間抜けに見えるだけのことだ。小幡績さんのコラム。
ウイルス自体は同じだが、人々はもはや恐れなくなった。微小確率を過大評価してしまう「プロスペクト理論」(どのようなときに過大評価するかは殆ど不明)。一方、都合のよいことだけ信じる「確証バイアス」、逆に都合の悪いことに目をつぶる「認知的不協和」も。
『ウイルスという感染症と淡々と静かに戦ってほしい』

めちゃめちゃ難しい
一読するとなるほどと思うところもあるね、ただコロナを過大評価というのはどうなんだろうな…
結局「わからない」ということが一番怖いね…
いかなる認知バイアスがかかっているのかって話。
残念だが人間は感情を持った生き物であるため、全てを合理的な行動に移すことは困難である。って面でもう1度記事ってほしいね。綺麗事だけでモノは進まないのだ
これなかなか面白い記事。

政府は愚かだというのは、テレビ等で政府はカスだのクソだの言うて批判ばかりするから、何も考えない人は煽られて一緒になって愚かだって言うよなぁ…。
興味深い考察。
切り口がすばらしい。
普段から気付かないのが確証バイアス。
皆さんそれぞれ理由や事情や心情的なものがあることと思いますが、確かに気が緩んでる人が多いと思う。
よくない傾向ですよね。
>たとえば、今や若い世代は見たことがない人も出てきたかもしれないが、スマホ以前にはデジタルカメラ(デジカメ)というものがあり
>しかし、実際には画素数は完全にオーバースペックで、1000万画素も誰も必要としないのである。
ここの記事どうも変。
世の中を間違った方向に動かしているのはバカな大衆とマスゴミである。
批判だけでなく、こういう視点も大事ということだ。
行動経済学の立場からの論説だけど、要するに「人々は経済を動かすのに都合が悪いことには目を向けなくなった」という話。最近のネット記事は冗長。広告を読ませるためか。
愚かな政府は愚かな民衆の写し鏡と論じつつ、最後はしれっと競馬の予想で締めるリズム感が心地好い。
なるほど。ロックダウンの成功はビギナーズラックみたいなもんで2回目はないのかもな。
。「政府は愚かだ」と批判している人々は、「1カ月前の自分は非常に愚かだ」、と言っていることに他ならないことに、そろそろ気づいたほうがいい。
飛ぶリンクを間違えたかと思ったやで…
東洋経済・オンラインで読まれた記事ランキング第1位!
"政府は何も変わっていない。良くも悪くも、ポピュリズムで、国民の言いなりに動いているだけだ。ただ、動きが遅いので、人々が数週間から1カ月前に要求したことをやっているので、人々の要求が1カ月で大きく変わってしまうと、政府の対応が間抜けに見えるだけ"
「政府は愚かだ」と批判している人々は、「1カ月前の自分は非常に愚かだ」、と言っているのだと気づいたほうがいい。

世の中を動かしているのは官邸ではなく、世論でありメディアであることに気づかないふりをするのはやめるべき。
これ、実に興味深いわ。
今の状況を非常に冷静に論じておられる
まさに今の日本はこの状態
是非一読をお勧めします
政府が愚かかどうかは知らんけどもこの話はたしかにわかりやすい。
メディアに操られすぎたね。
こいつの言うことを気がつく必要はない!気がつかなきゃいけないのは、タイムリーさを欠くあべ一味だ。そんなこともわからない政府は愚かだで間違えない
「政府は愚かだ」と批判している人々は、「1カ月前の自分は非常に愚かだ」、と言っていることに他ならないことに、そろそろ気づいたほうがいい。そして、世の中を動かしているのは、官邸ではなく、世論でありメディアであることに気づかないふりをするのはやめるべきだ。
🤔
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