今の株式市場は危ない「超バブル」状態なのか? | 市場観測 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

世界の株価は「新型コロナウイルスショック」で暴落に見舞われた。だが各国の中央銀行の金融緩和や財政出動などが行われたこともあり、その後は急速に値を戻した。現状ではアメリカのナスダック総合指数が史上最高…

ツイッターのコメント(14)

平成のバブル期は知らないけど
不安な人は見たほうがいいですね。
過去30年のバブルと比べてわかる意外な事実。
だから暴落なんて誰も予想できないんですって。コロナ前もリーマン前も誰もなんもいってなかったろ
気にせず株は買い増し。
だそうです

>北野氏は「現在の状況はバブルの局面ではない」と言う。FRBは2022年までゼロ金利政策を維持する見通しであり、「FRBの現状認識が正しいかどうかは不明だが、経済回復が鈍い状態ではバブルは起きにくい」
どこに飛び火してもおかしくない。
バブルじゃないってことやろ。動画見てないけど。
上がったらなんでもかんでもバブルバブル言う人居るけど。
むしろショックから立ち直り、中央銀行が『景気もよくなったので、もういいだろう』と景気引き締めに入る状況の中で、なお株価や不動産がグングン上がり、バブルが形成されたという共通項

過去30年のバブルと比べてわかる
北野さんが難しいことゆうてるけど、結論は
バブルではない感じ。

要は、朝倉慶さんのゆうように売りバブル
以上
 
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