時代遅れの「日本型教育」を変える"3つの提言" | 学校・受験 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

新型コロナウイルスの感染が拡大し、世界各国でロックダウンが行われ、学校が閉鎖される中、海外の多くの国ではオンライン授業が活用された。一方、日本では教育現場でのIT化の遅れが足を引っ張り、オンラインで授...

ツイッターのコメント(14)

とても共感できる素晴らしい記事👏
これなら、一人の教員の負担も減り働き方も改善に繋げる事が出来るはず!

なぜ政府はこのような考案に見向きしないんだ!
「なぜ受験に必要な知識を学校で効率よく提供できないのか」という問題点を問題点と思っているのがやばい。

@Toyokeizai
別に間違ってるとは言わないが、「筆者は学校教育を研究してない」と言いながら「今の学校は…」って語れる精神はどこから来るのかが謎

@Toyokeizai
私もいわゆる座学は映像授業で十分だし、英語もネイティブなオンライン留学の方が良いと思います。つまり、塾や英会話教室を公教育で受けられる方が圧倒的に良いと思います。
教員の役割はグループ学習や進路指導等に特化されていく方が良いでしょう。
文科省日教組解体
いろんなやり方があるけど
小学生一年生から将棋をやらせるとみんなが東大に行けるぐらいの知能になる。
まだまだ数十年は教育改革が厳しい気がします📔
ただ将来的には若く優秀な人達が量産してきそう😎
熱量が全てだと思ってる自分からすると2つ目の理由が致命的。
自分の時代からなにも変わってないとかヤバ過ぎ。
これね、本当に凄いよ。どれだけ誰が何を言おうとも、変わらない人は本当に変わらない。
以上
 
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