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公立の数学の授業を見て感じた「悲惨さ」の正体 | 子どもを本当に幸せにする「親の力」 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

コロナ禍をきっかけに、私たちの生活や仕事などいろいろな面で見直しが行われている。この機会に、小中学校の授業のあり方も見直す必要があると思う。なぜなら、日本でずっと行われてきた授業スタイルの“限界”が…...

ツイッターのコメント(162)

本当にこれなんだよなあ
子供の権利を無視していると私も感じる
@Toyokeizai
しかし、個別指導が生徒間の格差を生み、陰湿な構造を醸成することには思い至らないのだろうか?
クラスの少人数化、教育プログラムのイノベーションも視野に入れるべきではないだろうか?
ITを活用すると個別指導が簡単に出来るなんて幻想。
IT教材を見てもわからない子供が公立学校には大勢いますよ。

アクティブラーニングは、答えを知っている子が気を使って知らないふりをしながら議論に参加してくれると成功するよ。
影響力のある親野 智可等氏には30人学級ではなく、20人学級を提言して欲しい!
アクティブラーニングも限界があるのでは。全てに有益ではない。考えることも大事だけど、解くことも大事。
40人学級かつ習熟度がバラバラの状態でやるのは無理。
全体としてはよい意見だと思うんだけど、これだけは付け加えてほしい。
筆者が理想とするような授業の形態が公立学校で進まない背景には、IT格差および経済格差、そして学習に対する家庭の意識格差がある。
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> 主に「専用タブレット」「iPad」「androidの端末」などを使う教材で行い
→専用タブレットというのは独自OSでも積んでるのかな?
義務教育期間は、親も一緒に勉強見れば良いじゃん?
あまりに教育機関に依存しすぎでしょ
「学力格差が大きい子たちに一斉授業を行うことは無理なのだ。無理というより、私は子どもの人権を無視した非人道的行為だとさえ思う。」
たしかにこういう側面はある。
全ての子どもたちが同じところには立っている前提だとね。

@Toyokeizai
>つまり、学力格差が大きい子たちに一斉授業を行うことは無理なのだ。無理というより、私は子どもの人権を無視した非人道的行為だとさえ思う。
1人1台 iPad時代が来るといいなー

スモールステップで

個別に伸びてゆける時代

日本に来るかな?
そもそもある程度できる子に教科書板書する類の授業は要らない。
オンラインの動画講義を必要に応じて見るだけで充分。例題見れば問題解けるし、そのまま問題集解いてれば勝手に身につく。
水泳で言えば、「顔を水ににつけられない子」と「毎日スイミングスクールに通っている子」が一緒に練習しているようなもの😩

@Toyokeizai
自分用メモ/
超同意。しかし最後のところは、もし今度休校になったときにどれだけの学校がICTを活用できるのかは非常に疑問。
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現在の授業スタイルでは、わからない子たちをわからないままに放置せざるを得ない。先生の体はひとつしかないから。
救世主は、IT教材での個別学習。動画やゲームで学べる工夫があり、理解度に応じた練習問題さえ出してくれる。なによりコロナ第二波に対応できる。
保護者は絶対受け入れてくれないが、能力別クラスが最適です。義務教育は日本人として必要最小限の読み書き算盤ができれば良いのです。それ以上は学校外でやれば良い。高校以降は完全な能力主義でOK。
わかりみが深い。
いつか、子どもたちはみんな学校でタブレットを見ながら勉強する時代になるのかな?学力UPだけならそれがいいけど、なんだか寂しさも感じる。
簿記。は線形代数位まで、分かれば大丈夫。後、連立方程式。小学校6年でやってたがな。記事に簿記と書いてある。元々、理系なので。森村とかサレジオじゃ。
長期休校で、家庭環境による学力格差はさらに大きくなっていますね。
学力差の激しい40人学級でアクティブラーニングを行う悲劇。
学校の実態を知って、家庭で学習する環境を整えていこう。
親が1番自分の子を見てあげられる。
いろんな選択があるから、その子にあったもの、見つけてあげよう。
ITを活用した個別学習

いろいろな取り組みが行われて良いと思う

問題は学校の現場が前例にとらわれず前向きに新しい学ぶの手法を取り入れようとする意志があるかどうか
ある意味、賛同します。
でも、この話に勝る成果を生み出せるのが、学校教育であるべき。
そこを意識して模索していかないと、学校が学校でなくなる。
なんで1クラスの人数が40人なんだろうなとは思う。
ICT個別教育は良いものだが、それだけで万事解決とはならないだろう。
下位の子はたとえ「やれる」勉強であっても、放っておくとパソコンの前で1時間ボーっとしている可能性もある。
民意も財務省も下手すりゃ文科相ですら改善に興味ない
学校や教師だけでなくITLearningに対する親の無理解が最も悲惨だという記事
選ばれた子供とそうでない低層に圧倒的差があるのは当然ではないかね
「個別学習」が万能かと言うとそれも難しくて、「グループの中で役割を引き受ける」ことで学習効率が
上がるタイプの児童もいる。「一律」がダメだと言うのは全くその通りだが、なかなか難しいな…
ITもいいが、学力の低い子こそ指導者がいないと苦しい。小学校高学年なら、学科別で習熟度別授業を導入すべきだろうね。担任クラス枠を外せばできる。あくまでも学力は人間の価値の一部でしかないということを周知徹底させて。現実には子供でも相互評価はしてるよ。
仕組みの問題ですね。誰が仕組みを変えるか?文科省です。教育委員会です。校長です。一教員ができることには限界があり、皆苦しんでいる。助けてあげてください。先生たちを。そして、何よりも苦しんでいる生徒たちを。"子どもたちのために"を文科省も第一に考えてください。
分からないところがあったら遠慮なく挙手して下さい、あなたが理解できるまで説明しますって言ってくれる先生いた気がするけどある種の脅迫なんですよね
指導要領があるから、先生側としてはここまで進めないといけないというプレッシャーもあるでしょうし、理解していない生徒はどんどん置いていかれる。
興味を持ったことも、時間がないからと質問しても相手してもらえないこともあるでしょうか。
>その子の学力に応じた個別な指導が必要なのだ。

一人一人個別授業をする予算なんかねーよ。
昨今の話し合いによる課題解決的なのは,多くの人がイメージする「一斉授業」とは違う気がする
/
IT学習で個別学習を
乳幼児健康診査に係る のスクリーニングと早期支援を極力早く、実施すべきだね・
「 - 」
塾のない・少ない 昭和の時代からだった
格差を埋めるための個別学習
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