教員が危惧する「大学ニューノーマル」の大問題 | コロナ後を生き抜く | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

新型コロナウイルスの1日当たり新規感染者数の高止まりが続き、「第2波到来か」とも言われている状況だ。“夜の街”での感染拡大が懸念されており、若者の感染者比率が高いことも指摘されている。若者は重症化例が...

ツイッターのコメント(16)

前期はなんとかオンラインで乗り切った(乗り切れそう)感じですが、これからが検討の本番ですね。
このまま1年間もオンラインだったら学生も病んじゃいそうだし、入試とかどう対応するのか。大変だ。
「 5つの論点から探る"コロナ後の大学像"」細川幸一、東洋経済、2020年7月2日
大学入学の意義に対する疑問は年々増大している
今回コロナにより、社会的な回答が急務となっている。
5つの論点から探る"コロナ後の大学像  「現状を長く続けることは、大学で学ぶ意義を自問自答する事態にもなりうる。こうした状況がニューノーマルになれば、大学の存在意義は大きく揺らぎかねない」
この状態がニューノーマルかぁ…。青空教室でもいいから対面したいなぁ。
ニューノーマルの生活様式が大学や学生に与える変化が懸念されるなか各大学で様々な対応をしています。
大学入試に与える影響も大きくなります。
#医学部受験
#医学部予備校
#福岡医学部予備校
「「青春を謳歌する」ことを夢見て大学に入った若者が、自宅で毎日のようにパソコンで学習する姿は気の毒だ。」
- 東洋経済
私の様なものが中で声を上げようとしても(過去はあげてた)なかなかうまくいかない。こうしたツールで課題を上席と…
学生も進化している。コロナ後に同じような授業でもやっていたら学生の不満は爆発するだろう。
細川幸一教授(日本女子大学)による大学関連の危惧まとめ。>放送大学をはじめ、日本女子大学、慶應義塾大学、日本大学、法政大学など、通信教育課程を持つ大学も多い。そうした大学が受け皿となるかもしれない。 /
アメリカの製薬やワクチンのための犠牲が酷すぎる
以上
 
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