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「持続可能なテレワーク」に不可欠な唯一の視点 | ワークスタイル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

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ツイッターのコメント(18)

トランザクティブ・メモリー(誰が何を知っているか)を高めることが、チームのパフォーマンスを高めることにつながり、そのためには高頻度で直接対話によるコミュニケーションをとる必要があるんだけど、テレワークだけではメモリーが溜まらないっていう話。
@Toyokeizai
かなり必須事項‼️顔が見えない分、コミュニケーション能力が求められ、重要になるかと。👹
ふむー

”テレワークが長期化すれば、徐々に「誰が何を知っているのか」という組織としての知識が空洞化してしまい、中長期的には業績を落ち込ませるリスクがあると考えられる。”
「アルファベットの方針として注目したいのが、オフィス自体をなくすわけではないという姿勢だ。ここから、同社は完全なテレワークよりも、従業員が直接対話できる機会を用意している」
リモートワークで雑談部屋は必要
「どの従業員がどのような情報を有しているか」を知っているというメタ認知の状態。
そう、コミュニケーションってひとえに言っても何のためにがわかっていないと業績につながらないよね。
リモート未対応の企業に読んでほしい。仕事を前に戻すのではなく、在宅でも効率よく仕事できるか考えて、実践した方が今後は伸びると僕は思いました😌🐦
コロナ後にもテレワークを持続 一定間隔での直接コミュニケーションがカギ
一理ある。米国を真似る日本は認知だが、令和日本はその先。メタ認識の教育経済化。世界基軸教育。
===
備忘録。情報共有よりも「どの従業員がどのような情報を有しているか」を知っているというメタ認知。
“テレワークの動きを持続可能な施策とするためには、一定間隔で社員同士が直接コミュニケーション可能な仕掛けを組み入れることが有効” →
個人的には、僕は「職場」じゃないと仕事できないです
まず仕事するパソコンがなんの制限もなくインターネットに繋がる時点でなんもできん
トランザクティブ・メモリーの形成が阻まれないようにすることが重要、と>
以上
 

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