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NHKのリモートドラマにポカンとした人の目線 | コロナショックの大波紋 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

NHKがゴールデンウィークの3夜に続いて、リモートドラマの放送を発表したことに、賛否の声が飛んでいます。発表されたのは、5月30日、6月6日に放送されるリモートドラマ「Living」。1話15分の計4本で、「Mother」…...

ツイッターのコメント(17)

個人でどんな感想を持とうと自由だよ
ああ、自由だよ
《NHKが手がける のコンセフ°トは「打ち合せからリハ、本番収録まで、スタッフとキャストが会わずに作る」》。
新しい社会実験なんだし今のうちにやれることは全部やっといた方がいいとは思う。
どうせならリモートの特性活かしてナマでやってもw
「上手く行かない」と分かったんだから、実験としては評価すべき。
そういえば、この長い自粛期間中、旧作の再放送もっとあるかと思ってたし、「やっぱり猫が好き」とかやればよかったんじゃないかと思う。
記事には概ね賛成だが、〈苦しんだ人や亡くなった人が多い〉から〈東日本大震災のときと同じように、ドラマでは新型コロナウイルスを彷彿させる表現に最大限の注意が払われるはず〉とは思わん……ウイルスとの共存を前提に世界を表現しないと、ファンタジーになってしまう
うん、新しい試みだとは思うけど、確かに、ドラマの中にまで現実の投影は見たくないかも。
同業者からは「こういうこと(リモートドラマ)をするなら報道に注力すべき」との声もあったという
うーん、、、この人の言ってることは非常に作為的に感じるなぁ、、、
NHKのリモートドラマにポカンとした人の目線(東洋経済オンライン)
広瀬姉妹は楽しみ!姉妹での共演って初?
こういう、新たな挑戦に対して何もせず 批判だけする風潮は出る杭を打つ日本の悪い習慣そのもの。現在の質がどうであれ、今後も試行錯誤していくことで質が高められていくわけだから黙っててほしい|NHKのリモートドラマにポカンとした人の目線(木村 隆志/
今はまだ手探りで試行錯誤の黎明期、とすればリモートでも面白い手法が生み出されていくのか。制約があってもそれを逆手にとって持ち味にするとか。
言いがかりみたいな記事。NHKのドラマは視聴率を意識してないからクオリティが高いんだろ。それとネットを単純に比較するのが筋違い。あと、今のNHKの大本営発表みたいな報道に力を入れてるのは無駄中の無駄だと言っておく
テレビドラマ自体がもう限界なんだろうな
ドラマを放送する役割はNetflixに譲ってテレビは報道+何をするといいか模索し始めた方がこの先良さそう

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