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日本が「コロナ第2波」で最も脆弱になる懸念 | 新競馬好きエコノミストの市場深読み劇場 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

5月21日で関西2府1県の緊急事態宣言が解除され、残る首都圏の1都3県と北海道も今後の数値次第とはいえ、何とか今月末の終了が見えてきた。これまで全国の死者数はまだ3ケタ台にとどまっていて、なんとか「医...

ツイッターのコメント(60)

コロナウイルスは
・日本の状況
・自身年齢
・等
を考えて個人的には(感染→リスク高い人にうつす事以外)大した問題ではないと
考えていましたが、恐れはじめました。

| @Toyokeizai
WHO「パンデミック12の教訓」
「「経済活動の再開」が課題になってくる。その場合、検査数が少なくて実態が読めないことは、いろんな意味で障壁となるだろう。この辺で民間にアウトソーシングするなどして、PCR検査や抗体検査の数を一気に増やすように方向転換」
@sora_love_sora こちら記事も参考になりますこちら記事も参考になります



宜しければ一読を🍀
なぜ日本の感染拡大がこの程度で済んだのか、原因がわかれば有効な対策ができるのだが…
>
To read later:

[2020/05/23]
不安を煽る戦略で売上げ伸ばそうとするメディアに成り下がった
大企業系の「総合研究所」って完全に不要不急だと思いますけどね。 →
(4)ウイルスによる潜在的な感染力は「波」によって違ってくる。1度目に影響を受けなかった年代や地域が、第2波には脆弱になりやすい。
"「結果オーライ」で以前の生活に戻ろうとすると、後で痛い目を見るかもしれない。何しろ「喉元過ぎれば熱さを忘れる」のは、わが国が古来得意とするところですから" WHO「パンデミック12の教訓」は無視できない東洋経済オンライン
WHOが過去のパンデミックからまとめた教訓があるという

ウイルスによる潜在的な感染力は『波』によって違ってくる
1度目に影響を受けなかった地域や年代が、第2波には脆弱になりやすい

東洋経 @Toyokeizai
そうね、第二波は警戒しないと。人増えてるしなぁ…。

ただ、海外から見て
外国人の目から見れば「対策は間違いだらけ」という話が随所でされていますが、死亡者数をみると、むしろ海外の方が間違っていた可能性の方が高いと思う今日この頃。

WHO「パンデミック12の教訓」は無視できない」
東洋経済
V字回復は無理。産業は空洞化。外国人実習生もいない。
特に コレといった確証は無いと…
日本が上手くいってるのは『政府が杜撰』『国民が臆病』『積み重ねで医療制度&レベルが高い』の3点が組み合わさったからでは?
…で、コロナウイルスは”日本の夏”に勝てるかは疑問(苦笑
「可能性」、「ありうるのだ」。
こんなあやふやな事で、
記事を書いて飯の種になる。

結構だね、マッチポンプ屋さん。
@Yuh_artisan 海外の見方、辛口もあるようですね(^^;
「2020年1-3月期実質GDP速報値は、市場予測を若干上回る-3.7%…
前期となる昨年10-12月期が、消費増税や巨大台風の影響で-7.3%の大幅マイナスであった…
さらに足元の4-6月期は、20%程度のマイナス成長…とみられている」
5/23
全く同感。笑えるくらい。
PCRが少ない潜在的患者は10倍はいる外出禁止で接触が少ないから新患が出ないだけ満員電車でぎゅうぎゅう詰めで又増える⁉️そしたらSNSで政府批判は止まない‼️法律は大統領制に😈
見つけた記事:
どうしても日本を貶めたい輩がここにもいる。
@iwakamiyasumi【新型コロナ】海外から見ても、日本の状況は奇異に映るらしく、アメリカの外交専門誌フォーリンポリシー誌に掲載された論文がなかなか興味深い…(東洋経済)
1度は大混乱にならないとイケないみたいな論調じゃね?
「コロナ第二波来る」と言うなら
科学的根拠は何?

ただの「来る来る詐欺」?
イタズラに国民を怖がらせる?
第1波を乗り越えたのはスギ花粉オービクルとコロナウイルスの形状的相似性と似非科学を流す私だが、第2波も日本式生活で乗り越えらると予想しておく

@Toyokeizai
とても読みやすくて面白いんだけど、最後の競馬記事はコロナを競馬に例えているのかと思ったら、真剣に競馬の話だった。

何だこりゃ?となったけど、筆者紹介文が「 」なので編集部公認のようだ(ФωФ;)
|

第1波は運よく乗り越えられそうだが、いったい何が良くて、今後の課題は何なのか。今から新型コロナ対策の事後検証をしっかりやるべきだ。「結果オーライ」で以前の生活に戻ろうとすると、後で痛い目を見るかもしれない。
"第1波は運よく乗り越えられそうだが,いったい何が良くて,今後の課題は何なのか.今から 対策の事後検証をしっかりやるべきだ.…何しろ[喉元過ぎれば熱さを忘れる]のは,わが国が古来得意とするところですから"
奇跡ではなく謎、って面白いが、諸外国であれほど簡単に感染が拡大したことが信じられなかった。
差は分からないが、日本人が総合的に優秀なのだ。
第2波は必ず来る、の必ずの根拠も分からない。
ま、万一来ても、今度は初期段階で潰すでしょう。
無責任な憶測記事。
「今後は「経済活動の再開」が課題に..その場合、検査数が少なくて実態が読めないことは、いろんな意味で障壁と」
次のインフルエンザシーズンは
かなり
用心しないと
相変わらず、最初にお化けありきの洗脳報道を繰り返している。マスクがファッション化してきていることからも明らか。
第二波が来る想定でいないと、なのだが、自粛疲れが激しく、新しい生活様式のことを忘れて動いてしまう人もいそうだ。
第1波をうまく逃れつつある日本は、来たるべき第2波ではもっとも脆弱な地域となるかもしれない。何しろウイルスは変異を繰り返す。次回の感染はアジアが中心で、年代的には若者が危うい、ということだってあり得るのだ。
この記者は競馬もコロナも下手な予想しかできないみたいやな笑笑
アホや笑笑
ふむふむ〜 →
まぁ何を評論するのも自由だが
あたかも自分が専門家であるような口調でコロナについて公衆衛生について感染症について
専門以外の専門分野を語る
競馬屋さん気になりますね
チーフエコノミスト
個人的な意見ですが、何故解除するんだろうか?経済活動を再開させる目的はわかるけど、第二波が来るのは間違いない。
緊急事態宣言を出しとけば、防げるんじゃないか?
第二波が来たほうが、大打撃
どうしても、批判したいらしい。
今回はたまたま運が良かっただけだと思っとけよ。
第2波でもこの程度だと思うことは非常に危険。
L字型(反発力なく低迷が続く)
U字型(なべ底不況が到来して回復に時間がかかる)
W字型(感染の第2波が到来して、せっかく立ち直りかけた景気が腰折れする)

真面目な記事なのに説明文の所々がシュールに見えるのボクだけ…
吉崎さん頭おかしい。あのヨタ記事のどこが論文に見えるのか?スポサトが日本に詳しい?15年住んでいながら多分日本語で情報検索する能力がないから在日外国人のヨタSNSを情報源にしてるわけで。
この記事、興味深く読んだけど最後のページの展開に驚いた
確かにファクタXは何だろう。科学的解明が急務
駄目対策日本。他国との違いは誰かの記事で読んだだけなので当然定かではないが、「土禁」文化が影響している可能性を感じてます。
尽力していただいている方々のためにも改めて気を引き締めたい。
被害が大きい国からまちがいだらけの対応と言われても納得出来んが第2波の被害は大きい予感らする。。
中国は、武漢の周辺を除けば、北京や上海など大都市でも感染率は東京よりはるかに少ない。ソウルも少ないんですよ。
「今は新型コロナウイルスの流行に呆然とし、第1波が収束に向かっていることを無邪気に喜んでいるのだが、これは第2波が来るまでの「貴重な幕間」なのかもしれない。」
夏が終わるまでの数ヶ月間で どこまで準備できるかが重要だと痛感。
日本が「コロナ第2波」で最も脆弱になる懸念 WHO「パンデミック12の教訓」は無視できない | 新競馬好... (東洋経済) 世界からは、日本の新型コロナ被害は
以上
 

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