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PCR論争があまりにもこじれまくった根本理由 | コロナショックの大波紋 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

――ちまたでは、PCR検査をめぐる議論がまだ続いています。専門家会議の副座長で地域医療機能推進機構理事長の尾身茂氏は、5月4日の記者会見で日本のPCR検査件数が少ない理由を挙げました。確か6つの理由を挙げら…...

ツイッターのコメント(47)

>検査拡充による感染実態把握ができないと、全員で自宅に引きこもる対策をとるしかなくなります。

何を読んでもさっぱりわからん。PCR山ほどやった国も結局日本より厳しいロックダウンしたじゃん。
@harenon PCR検査の拡充について、この論はもっともだと思いました。
増やす目的が、外国と比べて少ないからっていう謎理論がこじれた原因と思うよ?医療機関の要請は断らずになら私は賛成。
マスコミがデマ飛ばしまくったのと
金に目がくらんだ人が多かったってだけでは?
いつから吉田邦彦が公衆衛生に詳しくなったんだwww

こじれまくった根本理由は、お前らマスコミがこの記事みたいに無知を晒して政府非難の材料にPCRを利用したからだよ!

個人日記はブログにでも書いとけ
違う。そうじゃないんだ。
法律に詳しいならPCRを誰にするかじゃないんだ。
専門家がこのラインと決めた検査をやるにはどう法整備すべきか、または解釈の範囲内で何ができるかを主題にして欲しいんだ。
検査を受ける人の人権は無視しないでくれ。
低有病率で誤り数が大きくなる訳でスクリーニング精度が重要だよな。

偽陽性を真陽性に変えてしまうし、陰性を自由行動許可証かの様に捉えるのも問題。

愚者相手では気を使うんだよ。
「御上」と「ムラ社会」という構造。
そもそも日本でのPCR検査の実施数そのものが少なすぎるということですね。やっぱりね。
「行政検査」という仕組み
もう…

わ・ざ・と

じゃないかという確信を持ち始めているのですが、

国立大学で6年以上教育を受けたPhDが人材として必要だった、今後もそうだとオーソリティの皆さんが絶対に誰も言わない🙂

@Toyokeizai
こういう論説は読んでいて気が晴れる。いいジャーナリストだ。
何言ってんのこの医者wって思ったら医者じゃなかったwwwまた東大法+アカさで定評ある法政w>北海道大学大学院法学研究科教授、法学博士(民法)。東京大学法学部卒。法政大学助教授を経て.. PCR論争があまりにもこじれまくった根本理由
あまりにもPCR検査を抑制しすぎた、というド正論。全件(とは何か)がいるかはともかく、疑わしいのに検査されない実例を聞いた身としては、検査不必要論は無意味。
ふむふむ そんな事もあるのか 落ち着いて考えるとわかったような気がする ⇒
そういう規制を超える為に立法府たるアベ政権があるんだよ、アベ利権死守の改憲や検察法改正はスピードあるけど、国民の為の仕事はして無いけどね。
PCR検査が出来なかった背景!
「国民」は知らされず、メディアも追及出来なかった!
。当初、行政がPCR検査実施に抑制的だったのは、制度上、能力が限られていたから。
疑問点が、スッキリした記事:
結局はPCR検査はさらに多く必要であるということ。
論点のよくわからない記事だった・・・結局根本理由は何?
結局、全自動にしないと数も出ない→海外から人が来ない、行けない!
「検査拡充による感染実態把握ができないと、全員で自宅に引きこもる対策をとるしかなくなります。これは、わが国では一般的な対策ですが、最も原始的で経済損失が大きいのです。」なるほど、こういうことなのか。
難しいんだな〜🤔
やはり行政の問題。縦割りの弊害が大きな形で出ている。特別定額給付金のオンライン申請がうまくいっていないのも、根本的な問題は同じ。「政治的なリーダーシップが問題解決のカギ」、そのとおりだが内閣周辺の顔ぶれを見ると絶望的。

@Toyokeizai
保険適用後にも検査が拡充されなかったのは、「民間の検査機関が敬遠したせい」という語り手と、「金銭負担を行政が渋ったせいでは」という聞き手の攻防。噛みあってはいないけど、面白かった。
感染症法が定めた「行政検査」ぬの大きな弱点 | コロナショックの大波紋 - 東洋経済オンライン
医学的ではない視点から 吉田邦彦(よしだ くにひこ)/北海道大学大学院法学研究科教授、法学博士(民法)
PCR論争があまりにもこじれまくった根本理由(東洋経済オンライン)
■「行政検査」という仕組み
■「自己負担あり」にすればもっと広がった? 
■懐疑論や消極論はあるが、それにしても
■政治的なリーダーシップは解決のカギ
東洋経済 発、河野博子 氏寄稿、

新型コロナウイルス対策で PCR検査の重要性を考察した冷静な記事です。PCR検査体制不足が「ステイホーム」を選択せざるを得ず経済的損失を生んだ。
(河野博子) 【東洋経済オンライン】
"成田空港の検疫所ではPCR検査をどんどん行っています。これは、検疫法に基づく措置で、感染症法による行政検査とは違う仕組みですが成果を上げています。ドライブスルーなどの方法を取り入れる自治体も出てきました。行政のイニシアチブが必要です"
全然答えになってない…

> 諸外国のデータと比べて日本はあまりにも検査数が少なく、(略)
今年は超過死亡数が多いらしいから検証すべき。

「(PCR検査の)抑制のマインドは続いた(中略) 3月に入って感染経路がわからない人が半数を超える状況になってからは、PCR検査をたくさんやっていく方針に切り替えるべきだった」
個人的に強く不満に思ってたことをちゃんと書いてもらってありがとうございます、という気持ち。
今までのシステムや法律に則ってたのは納得するけど、緊急事態だからこそ迅速に新しい体制を作る努力をして欲しかったなという事。
つまり、行政、政治の不備、マスク、10万支給、そして初期の対応の遅れ、病院の収支を計算していなかった。コロナ対策としてはアベノマスクだけ残る。
制度改革をとりあえず誰もやっている人がいないという感じになるのかしら???
識者の論争、関係者の国への要望ー混迷するPCR検査問題で、法律の専門家に聞きました。河野
検査拡充による感染実態把握ができないと、全員で自宅に引きこもる対策をとるしかなくなる。これは、最も原始的で経済損失が大きい。市中感染をコントロールできないと、ステイ・ホームの効果も減殺される。河野博子さんのコラム。
制度そのものを変えないと、日本は感染症後進国になってしまう。
以上
 

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