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百貨店で化粧品を買う女子を狙う新しい流通 | コロナショックの大波紋 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

新型コロナウイルスの感染拡大により、百貨店などで来店客の相談に応えながら化粧品を販売する美容部員の働き方が変わりつつある。4月の政府の緊急事態宣言を受け、化粧品販売の主戦場でもある百貨店は休業や営業…...

ツイッターのコメント(33)

消費者のニーズという面でも、今後美容部員を中心としたオンラインへのシフトチェンジがより一層進む可能性は十分にありえるだろう。
アパレルECで使われているバニッシュ・スタンダードの販売員向け機能「STAFF START」の導入、元美容部員のユーチューバー、「和田さん。」のサポート。

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コスメのリモート販売可能性記事。
バックヤード狭い、遅番シフト、産休離脱など労働環境はファッションと同じ。コロナで更にお客様に触る必要があるコスメは双方にリスクが生じる。リモートで解決できる問題は多いです。頑張れ!
新型コロナ感染拡大による百貨店で化粧品を販売する美容部員の働き方が変わる。感染リスクのある対面接客から、販売員が自ら自社の製品を画像やテキストでWeb配信して、チャットで相談に応じる。そのうちインフルエンサー的な販売員も現れる。能力のある販売員には断然優位。
日本の美容部員はこの上を行けると思います↓

「ライブコマース(動画の生放送によるインターネット販売)が加速。中国商務部の調査によると、2020年第1四半期(1~3月)では400万件以上のライブコマースがあった」
コロナを機にリアルとバーチャルの境界はますます曖昧に。

リアルとバーチャルの有効性を区別して考えるのではなく

いかに両者を相互成長させる仕組みに持っていけるかがこれからの戦略の基本になる。

美容部員一人一人の個性や力量がオンラインで拡張されていくのが楽しみ
これは急速に広がるだろうな。
どこもかしこも解除されたとしてもこれまで通りとはいかないでしょうね。
◆Withコロナ時代の新しいモデル

緊急事態宣言解除が近いようで、各業界では新しいビジネスモデルの構築が進んでますね。

メイクの業界もこのような流れに。


治療院業界は変わるのか?私は

・オンライン整体
・セルフ整体の教材

の準備中です。
これは新たなビジネスチャンス! / (東洋経済オンライン)
コメント欄もなかなかおもしろい
実際にタッチアップ
してもらわないと
自分の肌に合うか
わからないからどうかな〜?

でもコロナ後
新しい試みをして
トライ&エラーしていくのは賛成🙋‍♀️

私は、肌綺麗にすれば
化粧しなくてよくない?派なので
もう随分とマスカラなど不使用☺️

メイク頑張る女性は尊敬..😌
「百貨店で化粧品を買う女子を狙う新しい流通」

メーカーとしては当然の施策だけど、現状の顧客層にはあまり合っていないかな
仕掛けなければ変化も起きないので、挑戦自体は意味があると思いますけど
違う…そうじゃないんだ…
この対面販売が嫌で買いに行かなくなって。しつこいし時間かかるし。でも、かえってあれこれ使いすぎて荒れることがなくなったな。今はハトムギ化粧水とニベアと保水、日焼け止めのみ。

百貨店で化粧品を買う女子を狙う新しい流通(東洋経済オンライン)
新型コロナウイルス感染症の影響で、化粧品業界もオンラインシフトが加速しますね。
これまでもOMOの流れは来てましたけど、コロナで加速するのは間違いないですね。
リピートはECで購入してもらえた方が利益率も高いし、コストも低い。

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オンライン接客は通常の接客に加えて+αの技術が必要な気がする。
誰から買うのか、という部分の価値も強まりそうだなぁ。

@Toyokeizai
これは完全に好みが分かれる。「さっさと買って帰りたい」
「BAにメイクしてもらったり、アドバイスもらいながら買いたい」
「そもそもこう言うところに行きたいけど怖くて行けない」
などなど。
コメント欄では、接客がいらない、不要、面倒、邪魔みたいに散々だけど、私は美容部員さんとあれこれ話しながらTAして買うのが好き。
嫌な人は通販でもコンビニやドラッグストアのプチプラを買えばいいでしょ。
大体、販売員は「売る」のが仕事だ。
興味深いので後で読む用に…
学生時代はどの化粧品が良いのか分からなくて、相談に行ったら高いのを買わされそうになった。肌が弱い事を強く言ってサンプルだけ貰ったが。
あと欲しいものが決まっているが、会計が遅すぎる。今は、スーパーなどで買っている。
デパートに行かずとも、美容部員の方たちのアドバイスを受けられたりするのはいいですね。
これからますます、コスメ販売の方法が変わっていきそう。
美容部員のライブコマースいいんじゃない、単純に売るならYouTuberだが、信頼を買う層は美容部員のほうがよいかも。
百貨店で化粧品を買う女子を狙う新しい流通(東洋経済オンライン)
美容部員は、店頭でお客に商品を進める時のように、Web上で商品紹介から使い方、メイクアップのコツまでさまざまな提案を行い、購買へとつなげている。
企業は新しいことどんどん挑戦したらいいと思う。一方で美容部員は企業に所属している限り発言不自由と感じざるを得ないなわけで。そこんとこを上手くやれるかが鍵なんじゃないかな。
化粧品売り場が、ライブコマースに変わる?

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美容部員の主戦場は店頭からオンラインに。→
以上
 

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