TOP > 政治・経済 > コロナ感染者隔離のための検査は「地獄への道」 | コロナショックの大波紋 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

コロナ感染者隔離のための検査は「地獄への道」 | コロナショックの大波紋 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

新型コロナウイルス禍に出口らしきものが見え始めたとたん、国民全体をPCR法その他で検査し、感染が疑われる人を隔離することで経済を立て直そうという提言が出てきた(小黒一正・関山健『新型コロナ・V字回復プロ…...

ツイッターのコメント(29)

因みに「症状から新型コロナが疑われる場合に国民全員がPCR検査を『受けられる』」ようにする事は重要で必要ですが、「特段症状もない人を含め国民全員にPCR検査を『受けさせる』」事は無駄以上に極めて弊害が多く、やるとは思えませんが、絶対に実行すべきではない政策です。
「地獄への道は善意で敷き詰められている」陰性はうつさない保証でもないし…。→
全ておっしゃるとおりと思います。
本当に岩村先生の言う通りだと思うな。
kidsは絶対に は受けんぞ😤
ファシストや狂信者どもの全体主義には屈しないから😠
江戸時代に戻したい人たちがいるとですよ /
ザンボット3の「星が輝く時」 をふと思い出した。
岩村先生、再度、全員PCR検査への意見。
PCRに関する部分はその通り!
“検査を受けたくない人への「強制」につながる...” /
#PCR検査
東洋経済オンライン: 「社会を守るカギになるのは、検査結果により感染者を強制隔離する仕組みではなく、他者を感染させるリスクを最小化するための自律的行動なのである。」
全体主義にNOした事で個人主義へ進化した観点から同意。同時に。個人主義をも超える時?
===
このへんは大事な論点ですよね。 /
『国家・企業・通貨』の著者、岩村充・早稲田大学教授の論考です。ぜひご一読下さい。
「地獄への道は善意で敷き詰められている」だって。
日本は社会的圧力が強い。検査が「踏み絵」のように使われないよう、気をつけないと。
読んだ。私もインフルエンザですら検査陰性の証明を求める企業が多いこの国で、単純な検査拡大は危ういと思う。
政府が目指していた(いる?)「封じ込め」なら、捕まえてでも検査するのが筋。
財務省こんなこと言ってるの。
小黒先生たちのご提言は、危ない奴らは皆捕まえて消毒しろに近いものがある。財政支出抑制したいんだよなあ。
全面的に賛同!>
「地獄への道は善意で敷き詰められている」
社会を守るカギになるのは、検査結果により感染者を強制隔離する仕組みではなく、他者を感染させるリスクを最小化するための自律的行動なのである。岩村充さんのコラム。  潜伏期は10日から2週間。検査で陰性と出たとしても、検査の数日後には自身が新たな感染源となる可能性。
以上
 

いま話題のニュース

PR