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台湾が世界有数のマスク生産大国となった理由 | 中国・台湾 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

新型コロナウイルスの感染拡大以来、各国でマスクが十分に供給されない状態が続く中、台湾が迅速に取り組んだマスク対策は世界に強烈な印象を与えた。台湾のマスク対策と聞けば、真っ先に名前が挙がるのが天才デジ…...

ツイッターのコメント(27)

@onitafire123 こんなバカバカしい政策。台湾事例を知ってほしい。自らの浅い知識を反省することなく開きなおる。総理マンセー状態。歴史を学ぶこともなく、ヘイトを後押しする。元国会議員とは情けない。
@h_nagayama @kikumaco こういう記事を読むと、日本でも同様のことができなかったのかなあ、と思ってしまいます。
上記クラファンから興味を持ち
出会った記事。
当時マスク製造メーカーが2社しかなかった台湾の、
技術者~業界~国の力を結集したマスク国家チームの記事ですが
彼らの情熱に引き込まれました😳
台湾凄い!
〔東洋経済〕台湾は2月初旬に政府主導によるマスクの増産を決定。国内の中小企業2社にマスク製造機を発注。

工作機械の業界団体の協力で27社が技術者を派遣。のべ2200人を投入。

第1週目は作業マニュアルを作成。発注後25日で製造機60台を納品。マスクの大量生産を開始した。
台湾の対策は見事です!センスと決断力に拍手👏。たまごを買うのではなく鶏を飼うことです!
東洋経済オンライン「 日本に200万枚寄贈はなぜ可能になったのか」 台湾の雑誌『今周刊』掲載記事の翻訳。
中国に頼らない姿勢と実現に向かわせる力が日本とは違いすぎる。
アベノマスク配布費用の5分の1以下の投資で、アベノマスクが配布されるよりも遥かに短期間でマスク製造機を大量に作った台湾。

何もかも日本の数十年先を行っている台湾から学ぶことは山ほどある。
現地紙2020/4/30記事を5/22に転載。オール台湾で2020年2月の1か月で勝負をつけたと.立役者はオードリー・タン氏だけではない。その間日本は何してた?>
日本政府は台湾の教訓から学べよ。
すごいです。
「マスク国家チームの最初の仕事は、300坪の何もない空間での配電だった。」「国家チームが投入した技術者はのべ2200人以上にのぼる。」

完全にプロジェクトXだコレ!
凄い…!凄い!

最近丁度キングダム見てる最中だったから
脳内が完全に戦国武将の戦いに変換されて興奮した
シンゴジラじゃねーか映画化してくれ
マスク国家チーム
まさに国家一丸だね!

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"2019年11月末に中国で「原因不明の肺炎」が発生した頃、政府はすでに警戒を高めていたという。12月中旬には、中国で新型肺炎の確定例が増加。台湾では2020年1月21日に初めて感染者が確認された。台湾ではここから感染拡大に関するあらゆる措置がスタートした"
。危機感の違いが武漢ウイルス対策で差が出た‼️それに引き換え我が国の危機感無しは入国拒否にならず今の事態を招いた人災である‼️
台湾が世界有数のマスク生産大国となった理由(東洋経済オンライン)
防疫だけではなく、見習わなければならないことが多々あります。
マスク生産量が10倍、中国に次いで2位に。マスク需要の高まりに合わせ、各社が増産していると思いますが、過剰在庫にならないか心配ですね。
実質10億で世界有数のマスク生産大国になったって事か。。
国家が意思を持つ事にアレルギーのある日本は無理

≫「マスク国家チーム」と呼ばれるチームの原型が誕生した
以上
 

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