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在宅勤務がコロナ後も全然衰えなさそうな訳 | 野口悠紀雄「経済最前線の先を見る」 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

50コメント 登録日時:2020-05-24 08:15 | 東洋経済オンラインキャッシュ

新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言を受けて、さまざまな企業で導入された在宅勤務(リモートワーク)。この先、コロナが収束したとしても、これを永続化しようとする企業がIT関連を中心に広がりつつ…...

ツイッターのコメント(50)

今、「コロナ後のテレワーク」をテーマにしたプレゼンを作っています。

いろいろ調べているのですが、コロナの動向に関係なくテレワーク導入の勢いは止まらないですね。

こちらの記事はさすが野口悠紀雄先生、説得力があります。
まさにこれ。そして部下の集中力を遮って生産性を下げている。

上司に「おい」と呼ばれたときに、「はい」と答えられるかどうかが重要だったのです。
・ツイッター:従業員が望めば永続的に続けられるようにすると発表
・アマゾン、マイクロソフト:10月まで在宅勤務の方針を継続
・グーグル、フェイスブック:今年末までの在宅勤務を認める

色んな記事がでてる、色んな考え方があるので参考になります
これには一つ条件があって、住宅に仕事に適するスペースが確保されること。企業がオフィス削減で浮いた金をそこに投資できないと在宅勤務の永続は難しいのでは?

| 野口悠紀雄
残念ながら私の会社は来週から全社員週5出勤です。社員がオフィスにいないと上が不安なんでしょうね。
毎日の定時通勤という無駄を
社会がようやく認めたんでしょ
基本的に時給から成果給への移行は止められないんだよなぁ /
いいぞ!衰えちゃいやーんw
素晴らしい!
ちなみに私もオフィスレスな司法書士業務を推進しております。
いるか族か…色んな造語が生まれるなあ☺

在宅勤務がコロナ後も全然衰えなさそうな訳(東洋経済オンライン)
問題点を2つ上げてるけど、一個目は解決できる。
2つ目は不要な人材だからリリースだろうね。
いるか族w そんな企業ほんとにあるのかな。

「テレワークになってビデオ会議が導入されても、中間管理職は、「部下がPCの前にいるか?」をチェックするのに躍起になっています。こうした中間管理者を「いるか族」と読んでもいいでしょう。」
今回、企業はリモートワーク対応に多大なコストを払ったので、緊急事態宣言終了で、リモートワークは終わりとはできないはず。
一方、オフィス回帰派も多いので、日本でリモートワークが根付くかは、これからが本当の境目になる。
個人的には毎日在宅勤務はきつい。週2〜3日出勤とかできれば理想だけど。あと、体調が悪い時。オフィスワークだから仕事自体は多少体調が悪くてもできるけど、恐くて電車に乗れない、駅まで歩けない。→
業務レベルが標準水準の人は良いとして、その程度の働きなら外注した方が安くて良いやレベルの人がより立場が危うくなるやろなあ、これ。成果がより露わになるからね。
渋谷で空室率上昇したらそういう事だわな。
東京の地価が下がる日までそう遠くなさそう。
経済学者を登用するなら、野口悠紀雄先生にすればよかったのに泣 理論畑はヤバいって


在宅勤務は、従業員にとって魅力的なオプションであるばかりでなく、雇い主にも利益をもたらします。

在宅勤務の広がりは、都心部のオフィスに対する需要を減少させ、地価に影響を与える可能性があります。
コロナ後の在宅勤務について
この記事がわかりやすい

メリットは
✅通勤時間
✅オフィスの家賃

デメリットは
✅セキュリティー
✅部下の管理

デメリットの解決法は
🔻サテライトオフィス
🔻成果主義

日本の働き方に
固執していたら
世界に取り残されるな🤔

@Toyokeizai
いるか族と呼ばれる中間管理職とか、名前が面白いけど、最も無駄なことしてるということにいつか気づけるのかなぁ。
だいたい、この国は「成果主義」といっても、成果なんて評価できないから、在宅勤務ではすぐに揉め事が発生すると思う。
---
可能な職種・企業は是非『在宅勤務の永続化』してください。

満員電車とかも緩和されるし。その点は対象外の人にもメリットになるはず。

リモートならではの難しい点はこれから徐々に対策が広まっていくと思うし。
最大100Mbpsみたいな、通信速度がゴミな中古マンション価格は今後下がる説を提唱する。特に高齢者多いマンションは注意
良い。メリットデメリット、できる人できない人もいると思うけど、会社を構える様々なコストを削減できる。その一部を在宅勤務者への通信費などの手当にするのもあり。何より無駄な会議や通勤の苦痛を取り除くことができるし、効率が上がる。
在宅勤務が今後普及するか否かは双方のポジショントークなのだが、実際は職種や社風により在宅勤務の可否が二極化し、双方の溝が深くなるだろう。
@Toyokeizai
経営層が在宅勤務も多様な働き方の1つとして位置づけ、生産性を上げることに活用しなければならない。特に、通勤ラッシュの消耗を抑制できることは大きなプラス。
現場に行かなきゃ仕事にならない人達の通勤負荷軽減のためにも一般化しよう
セキュリティの問題か?ケチってるのか、メールすら使えないオフラインで在宅させる会社では無理だね
(´・ω・`)!!
都心に通勤しないで済むなら、郊外や田舎に住んで働くこともできる(記事より)
今の所は全然そういう気配がない。今後オプションが増えるとよいね。。。
「リモートネイティブ」世代とかくるんだろうな〜近々

僕らがデジタルネイティブとか先輩方に言われるように。

| 経済ニュースの新基準
私も事務職なので、今のままでも在宅勤務は可能です。書類の電子化になればよりよいですが、郵送で対応できるし、外部の人との会話は原始的な電話で対応できます。
3年くらいかけて変わっていくはずだったものが、コロナで強制的に短縮された。でもやってみて出来ちゃったってことは、躊躇してただけってことなんだよなぁ。
コロナ前には戻らない。世界は前進。心。歴史の脈絡から見て!次の方向性とは?
===
部下がPCの前にいるかどうか確認するのが中間管理職ならそんなの要らない。
在宅、サテライトオフィス、そして都心のオフィスの3つをバランスよく組み合わせる時代へ →
緊急事態宣言が解除されたら、日本はリモートワークを続ける会社は少ないのかなという予想。

ITベンチャーとかは、上手に活用してオフィス家賃を抑えていくのかな。

11月にコロナ第二波が来るという話もありますが、リモートの良い部分は残し利益に繋げていきたいですね。
いるか族…悩まされました。
これから会社の存続に関わるとすれば、由々しき問題。
サテライトオフィス用の小さいオフィス需要は高まりそうな気が…。→
テレワークが続くと 不動産とか化粧品とかへの影響とか色々と変化しそうで楽しみす。
ただ、いままで『旦那 元気で留守がいい』だった家庭の今後が一応心配ですね(そらし目
以上

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