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日本が「戦わずとも負けてしまう」と言える根拠 | 読書 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

平成期の30余年を軸に過去を振り返り、2012年12月以降の安倍政権の振る舞いを分析することによって、経済、社会、政治の現場で起こっていることを追っていく――。それが、『令和日本の敗戦』(田崎基著、ちくま新…...

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名付けて「インパール作戦2020」。@
>低い投票率、高まる若年層の自民党支持、つくり出される周辺国との摩擦と軋轢、圧倒的な少子高齢化、疲弊する経済。改めて確認するまでもなく、社会、経済、政治が一体となり、この国は奈落へと向かっているのではないかということだ。それが「戦わずして敗戦する国」の形。
この国は近い将来、戦わずして「敗戦」状態に陥るのではないか。~読んでいて辛くなる。
どこかの記事に書いてあった
「日本の景気が改善しないのは
グローバル経済が引き起こすデフレで
金を全部、中国に吸い上げられるから」
という説明はとても納得できるものだった
東洋経って時々はマトモな記事が出るんですよね。これはそんなマトモな記事。まぁ「その後」への布石かもですけれど。
で。こんなん第二次安倍政権ができた時から思っていた話で。まぁ、一般化することは歓迎ですけれど。

「日本が「戦わずとも負けてしまう」と言える根拠」
「権力者による支配のツケを払わされるのは、誰あろう私たちである。」
そうですよ・・・
今ならこの記事を正面から読める人が増えてると思う。必要なのは現況の冷静で理論的な分析。本当に日本は危ういと思う。分析の根拠となる公的データすら改竄されてるから。
オレンジのとこだけ読めば良い
"これ以上、緩めようのない状態(全裸)で寒空の下を全力疾走しているようなものだとも。" よく言って下さいました。
そうなんだよ。
アベガーとかじゃなくてホントに祖国の将来が心配なんだよ。
みんなホントに大丈夫だと思ってんの?

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よく書かれている、日本の問題!責任不在、アメリカ依存、少子高齢化。
「戦- 」を否定して、「戦わずに座して死ぬ」を美徳としている人たちが「戦わずに負ける」を否定するんかwwwww
「又もや誰も責任取らない敗戦がやって来る‼️」
えっ⁈日本が負ける⁈
筆者の事を寡聞にして存じ上げないがこれは少し言い過ぎではないのか?「「表現の自由」「身体の自由」など、近代国家に生きるわれわれにとっての大前提であったはずの基本的人権が踏みにじられ」とは何を指すのか?
誰に負けるんだろう?
何に対して敗北するのか
経済と経済以外のものを天秤にかけて経済を取ったら、経済がうまくいかなくなったということかと。経済は人が動かすものであり、人が生きやすいようにしないと経済もうまくいかない。自明なはずなのに。
たしかに、このままだと危ない。だが、世界一の国民性だ。我慢忍耐律儀自己犠牲など他人を思いやる気持ちは世界一だ!日本人のDNAに叩き込まれている!それから大統領制を採用!国民が選んだ指導者に任せるのだ。
去年の消費増税でその兆しは見えていて、コロナ騒動はきっかけでしかないですが…。
いよいよ現実味が増してきた。
巻き込まれるのは御免被りたいので何処かに亡命したいが、コロナで出国も出来ず…
@Toyokeizai
ルイ14世みたいだって言われたら「私はルイ16世とは違う」って言い返した気になってる馬鹿が長いこと総理大臣してるから
いま日本は、私まだ気づかないけど、日本の価値は下がり続けてるの?
は伊達じゃないということ?

@Toyokeizai
「東洋経済オンライン」への最新の寄稿は、「日本が『戦わずとも負けてしまう』と言える根拠」
哲学なき日本ならそう。ただ、新しい哲学は既に日本に誕生してる。戦わずして勝つ平和の道を語っているか期待。
===
無茶な戦いをするのは日本の得意技。
敗北主義者の本だわ
この書評記事を見ると読んでみたい気持ちが失せる。
「失敗の本質」を模した
日本自虐のディスり本としか伝わらない。

「失敗の本質」は奥深い定性分析の名著。ディスらないから、発行以来30年以上色褪せない。
先走ったのはお友達企業だからだよ
自ら敗北の道を邁進する現日本。
目を覚まさなければ。
コロナしか報道しないTVは大本営発表機関。安倍政権は皆が戦前と同じと言ってるのに気付かない国民。
そんなことはわかっとるねん。アベガー言うてるぐらいなら、お前ならどうするか言え。老人で評論家なんて生きてるだけでマイナスの価値しかないわ。
以上
 

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