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社会的距離を越えてコロナの時代と向き合う | コロナショックの大波紋 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

「家の中にいても、人々が緊張しているのは明らかです。聞こえてくるのは、救急車のサイレンの音だけなのですから……」われわれ取材チームの急な依頼に、ニューヨークの自宅から自らコンピューター画面を動かし調…...

ツイッターのコメント(21)

「優先事項は、脆弱な人々を助けることです。」

愛する人を助けるために距離を縮めたのか😗
5/3午前中に再放送↓ 新自由主義は近視眼的、円滑な資本主義のためには非資本主義的な部分(医療や社会保障など)が不可欠、日本の産業は多様な業種が絡み合う「複雑系」、他国の幸福は自国のメリット、連帯の重要性などなど…
どこのおっさんなんだろうと思ったニーアル・ファーガソン(右上)


いや、さっきのメリル・ストリープの動画見て、ふと昨日そういえばテレビに出るような文化人ジャンルの人たちも自宅から配信だと誰なんだかよくわからなくなるよなあと思ったまでのことです。
マルクス・ガブリエル
「新型コロナウイルス(COVID-19)は現代の世界秩序の発展を根本から変えます。これまでの「モダニティ=近代性」の中で目の当たりにしてきたどの出来事とも異なります。私の予測では、われわれが現在目の当たりにしているのは、新自由主義の終焉です」
「COVID-19は現代の世界秩序の発展を根本から変えます。・・われわれが現在目の当たりにしているのは、新自由主義の終焉です」(Stiglitz)
我々が大阪で見ている「コロナに雨ガッパ」は、喜劇の終焉だと言えるのかも知れない。
必見、平易な言葉で語ってくれたので何よりも共感できた。
丸山 俊一 : NHKエンタープライズ制作本部番組開発エグゼクティブ・プロデューサー
何気なく録画したけど面白い…と言うのが正確かは分からんけど、かなり引き込まれる
NHKの特集、なかなかおもしろかったんだけど各学者が自宅からテレワークしてるのにマルクス・ガブリエルだけ森にいたのなんなん
見逃した...
マルクス・ガブリエル
恋に落ちた気がして、何冊か書籍をポチる。エコノミストとは異なり、父性的で啓蒙的な語り口調になるのは哲学寄りゆえなのか。
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俺も観たが、世界の知性と言う割には、驚くほど具体的な提案や改革の方向性を言えてなかった。
ファーガソンの見解に賛同する日が来ようとは…(=ω=)

「今回は金融危機ではありません。…(中略)…2008年、2009年に効果があった対策、つまり大規模な金融・財政刺激策が今回も効果があると期待するのは、危機の本質を見誤っていることになります。」
番組の宣伝なのですが負けたと思ったのでツイートします
2020/04/18
これも見よう。_φ(・_・
「今回は金融危機ではありません。財政的症状を持つ公衆衛生の危機です・・大規模な金融・財政刺激策が今回も効果があると期待するのは、危機の本質を見誤っていることになります」という歴史学者N.ファーガソンの発言に納得。
ためになる話。社会的距離を越えてコロナの時代と向き合う(東洋経済オンライン)
以上
 

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