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新型コロナで「恐慌」は絶対にやって来ない | 新競馬好きエコノミストの市場深読み劇場 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

35コメント 登録日時:2020-03-27 06:05 | 東洋経済オンラインキャッシュ

株価が急回復して、市場のムードはかなり変わった。まだ乱高下しているが、一部では新型コロナウイルスが根絶されたかのような雰囲気だ。これが株式市場のいい加減なところだ。いや、それは「市場」という言葉に失礼で…...

ツイッターのコメント(35)

今回も感心しないなぁ小幡先生
3行でいうと集団の意思決定はおろかだ。多数派が押し切る意思決定にはエビデンスがない。みたいな話。
じゃあ財務省主導の消費税増税は何か政策効果がエビデンスで示せるのかよと。
突然流れ変わった上に予想滝外すの好き

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"株式市場、実体経済、経済政策、そして社会そのものまでが、多数派の圧力で、多数派の願望、恐怖に支配され、事実と無関係に決定されてしまい、それが事実ではない現実として、真実となってしまっている"
最後の段落以外、同意見だ。

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サムネがLMFAOかと
はぁ~やはりこの東大主席卒はダメだわ
確認したら大蔵省出身みたい…糞だわ
今の状態を恐慌と呼ばずなんと呼ぶ?人命が最優先。経済も高齢者のその後の介護の大変さも二の次でovershootを防ぐ。

「Buy the rumor, sell the fact」株はマインド。こういう記事書くアホは一生勝てない。
今の状態が恐慌じゃないの?
小幡績が経済恐慌が来ないって言ってるってことは、必ず大恐慌が来るってことだろう。
思ったこれw
慶應の経済学者は全員ゴミ。
例外はない
新型コロナは人から人へはうつらない
www
数字や計算を無視してエビデンスも見ずに恐怖に駆られた大勢の人に振り回される政治は、破綻するんじゃないかな。
≫マスクを配るよりも効果的でないのか
⇒気分転換に言葉の綾取りをする。
コロナ騒ぎが起った直後に、店頭からは勿論、危険で貴重な医療現場からも姿を消してから数か月、依然として「配るべきマスクがない」。弱者の目に触れない。
小幡先生は現実を視ていない野鴨??
どうなんでしょうね。
復帰不能なレベルまで倒産が続いたら連鎖的に恐慌に入っていくでしょ。
ヒステリックな反応はまだまだ続く、効果は不明でも手探りでやらねばならない事はある…

多数決圧力恐い

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全く違うと思うよ。
>ケネス・アローの不可能性定理の結論は「集団的意思決定は必ず失敗に終わる」
なっかなか強気の意見だけど、根拠があんまりない感じ
株屋も先週末「数日したら直ぐに上げに転じます」とか何故断言できるの?
不思議だらけなんだけど。
「今回の新型コロナショックによる株価の乱高下ほど、このいい加減さ、自分勝手さが表れていることも珍しい。事例として行動ファイナンスの教科書に載せたいほど」
あーだのこーだの言ってるが、シナリオはイルミが作ってんだからね。ハイエナに日本の富を全部食われちゃうよ。
この記事読んでたら、最後のページがまるまる競馬の週末レースの予想になってたんだけど、編集者すごい。
まあ、恐慌というのは、集団の心理状態から生じるものだろうしな。
出た。
こういうバカ説。
アローの不可能性定理は「二項独立性を満たす集団的意思決定の手続きは、まともなものが設計できない」と示すものです。この記事には「アローの不可能性定理の結論は「集団的意思決定は必ず失敗に終わる」ということ」とありますが、そういう定理ではありません。
この理解の斬新さを分かってもらうには何と言ったら良いか。
「ごん、お前だったのか。これではもう栗や松茸をもってきてもらえない。残念なことをした」とかそんなん?

"アローの不可能性定理の結論は「集団的意思決定は必ず失敗に終わる」ということなのだが"
全く仰る通りと思います。
株式市場、実体経済、経済政策、そして社会そのものまでが、多数派の圧力で、多数派の願望、恐怖に支配され、事実と無関係に決定されてしまい、それが事実ではない現実として、真実となってしまう
市場深読み劇場 -
以上

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