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福島のJヴィレッジ、「除染せずに返還」の真相 | 資源・エネルギー | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

31コメント 登録日時:2020-03-27 05:50 | 東洋経済オンラインキャッシュ

東京電力が福島第一原子力発電所事故の収束作業の前線基地として使用していた、サッカーのナショナル・トレーニング施設「Jヴィレッジ」(福島県楢葉町)を、放射性物質で汚染された土壌の除染を国が定めたルールど…...

ツイッターのコメント(31)

岡田広行  |(2020/03/27)東洋経済オンライン
グリーンピースに言われて国が動いてたのか。国の機能が死んでんだな
東京電力 の収束地として使用していた『Jヴィレッジ』

国の基準通りに除染せず返還で問題に
現在青少年サッカー練習場


シンゾーの言う「復興のシンボル」がこの有様。東電の当事者能力(責任感?)は、やはり皆無なんですね。
国の基準が過剰であるという指摘はかねてからあるが、それと独自基準を正規の手続きなしに通したことは別問題。
「除染せずに返還」で波紋のJヴィレッジ 東電独自の判断基準とは
まじで!!絶対許されないことやん
「除染せずに返還」で波紋のJヴィレッジ 東電独自の判断基準とは
守るのは己の利益のみ。リチウム以外の放射性物質を含む汚染水もすべて海に流そうとしている
納得できる説明がないが、Jヴィレッジを使用する一般市民のことなんて全く気にかけていないんだろう。
これは基本的な問題。東電も関電も倫理基準はどうなってるんだ。
コロナウイルス騒動前は「青少年によるサッカーの練習に活用」
東電の不誠実さは原発事故前からであり、その不誠実さが原発事故を招いた。そして事故後も変わらない
サッカー関係者はどう受け取ってるの。“東電はサッカー場などの空間線量を測定したものの、その記録を残していない”とあるけど。
東洋経済・岡田さんの記事!必読です!
(こうして連携してくださったからこそ、東電から資料が公開されたと思います!)
全てはアンダーコントロールという言葉から始まった。
東電が全く反省しない、教訓を活かさない、学習も改革もしない組織であることがこの記事からも判る。隅々まで行き渡っている日本らしい組織体質。
グリーンピースの調査、おしどりマコさんの取材が隠ぺいを告発した。
除染作業員さんがいないのでは?

白血病や癌になって死亡した
というニュースもあったし
(岡田広行) 【東洋経済オンライン】
そもそも原発自体が嘘で、実は塩水とマグネシウムで発電しているので安全という噂がありますよね。
除染という言葉に引っかかるね。放射性物質は雨に流され浸透しているので、表層だけ取り去っても残るよね。チェルノブイリのように何十年と立ち入り禁止にすべきだよ。余り議論する意味はないと思うよ。
これかなりの問題だと思うけれど...
以上

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