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原油相場の急落覚悟で動いたサウジの執念 | コロナショックの大波紋 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

15コメント 登録日時:2020-03-27 05:37 | 東洋経済オンラインキャッシュ

 ――原油価格が1バレル20ドル台で推移しています。日本にとっての影響をどう考えますか。原油価格が下がると連動して値が決まる天然ガスも下がる。つまり、ガソリン代や電気代、ガス代が下がるため消費者にとっ…...

ツイッターのコメント(15)

ウーン🧐
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原油価格の問題は、6月のOPECプラスまで持ち越し

原油買うなら今か?

>
原油先物も狙い目かもしれませんね、需要回復後の価格回復を狙えば40ドルぐらい狙えそうですよ
良い記事

原油相場の急落覚悟で動いたサウジの執念(東洋経済オンライン)
大塚隆史 東洋経済記者
おかげで日本も資源関連、エネルギー関連企業の巨額赤字決算が相次いでるけどね。ガソリンが安くなると能天気ではいられない。

原油相場の急落覚悟で動いたサウジの執念(東洋経済オンライン)
増産は4月から
予定通り増産には踏み切るだろう
過去サウジの歩み寄りによって解決
今回はどうか
OPECプラスは6月かそれまでは低いのかな
ウジが所有する油田の生産コストは安い。だが、財政均衡価格は1バレル80ドル程度ともいわれる。多額の軍事支出やエネルギー等への補助金等に巨額の支出が必要で、そのため財政均衡のための原油価格は高くなる。東洋経済から。  米国ではエネルギー産業への投資が縮小する懸念。
以上

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