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日銀と政府の新型コロナ対策は間違っている | 小幡績の視点 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

26コメント 登録日時:2020-03-25 06:15 | 東洋経済オンラインキャッシュ

3月23日、FED(米連銀)が三度(みたび)緊急措置を発表した。国債や住宅ローン担保証券(MBS)の買い入れ量を当面無制限とするもので、無制限の量的緩和である。企業や家計への支援として、銀行の融資条件の柔軟…...

ツイッターのコメント(26)

この経済学者は ≪なにを突っ張ってる≫ のか?
安倍愚猿のCovid-19対策がTooLittleTooLateの後手後手策である点を批判する振りして、結局は擁護している。酷い学者である。
≪政治権力テロリスト勢力≫を擁護するなら、国家国民のために学者や知識人の看板を下ろすべきだ。
NWで日本終わったと書いた筆者は「会社が潰れる前の手当をやらず潰れた後の失業者対策に注力すべき」→
「この恐怖感に対しては、いかなる経済対策も論理も無意味だ」
「かつてのSARSやMARSはワクチンが開発されなくとも、結局は収まった」

小幡ホンマにアホやろ

「恐怖感」を散々問題視しながら、なんでデフォルトがあり得ない日本円で「財政破綻危機」の恐怖を煽ろうとするねん
日銀のETF買入は、いいのかなそれ?と疑問に思っていたが、100%間違っていると言っている人がいた。
消費を促すという経済対策になんとなくしっくりこない
いろいろな意見があって何がよいのか決めるということは本当に大変なことだ。
強い指導力に引っ張られたい
"株価対策は危機の本質と、もはや無関係なのだ"
デービッド・アトキンソンなら、
新型コロナによる自粛で潰れるような会社・個人事業者は、潰れた方がいいとか考えてそう
間違いない。
実態経済の崩壊は流動性が止まった足元からやってくる。

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この記事もそうだけどこの著者が言っていることはいつもさっぱりわからん。。。慶応の先生はほんとバラエティに富んでいるw。
吠えるのは自由だよ! 企業が倒産したら銀行も危ない。資金供給のルートは間接直接手段選ばず!
ウイルスの危険性よりも、恐怖の連鎖による、社会的委縮と、それに伴う経済的な大きなダメージ連鎖の方が、インパクトが大きいと。

結局、社会的な恐怖感がなくならない限り、これは続くと。
そして、社会的恐怖感が、どう収まるのか、社会的実験だと。
危機を深刻にしてるのは彼のような起こり得ない財政破綻を煽る論者なのではやくこの世から退場していただきたい
本当のバカは自らの愚かさに気づかないんですよね
この間までNewsweekで錯乱した記事を書き散らしていた人とは思えないお言葉だな。ちょっと精神的に落ち着いたのだろうか。
財政学者の雇用を劇的に不安定にしたらこういう言説はなくなるのでは
小幡お前だったのか
時間を返せ
そうなんだよ!消費税減税、現金のばら撒きによる消費喚起したって、
安心して生活、経済活動ができないからなんだもん
【必読】
この記事は是非読んでください。

なぜ株価がここまで下落したのか。

マーケットが想定してるリスクが分かりやすく記事になっています。
もっといい見出しつけられると思う。(内容はいいと思う)
以上

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