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新型コロナの自粛モードを打ち破る3つの方法 | メディア業界 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

34コメント 登録日時:2020-03-25 06:21 | 東洋経済オンラインキャッシュ

新型コロナウイルスは、世界的にはしばらく収束する気配がありません。ただ、日本市場を考えれば、学校はすでに4月から学校の再開に向け動き出しましたし、WHO(世界保健機関)が完全収束を宣言するまでの段階で、イベ…...

ツイッターのコメント(34)

自分の市場価値を高めること。
ちょっと長いけど今後を考えるために参考にするべき良い記事でした。

特に、「自分自身の市場価値を高める」というのは本当にそう思う。
止まっちゃいけない。
このタイミングで読むべき良記事。
ビジネスのことから個人のことまで書いてある。

"専門分野が1つの人よりも、4つある人のほうが将来的には圧倒的に有利です。"
後で読む
「お客様よし、取引先よし、われわれ(企業)よし」の三方よしが商売の原則
アレがタイトルにある記事でこれがいちばんおもしろかったです。
「自分自身の市場価値」をつねに意識して高めておくことが、ますます重要な時代に→
自粛モードを打ち破るために
短期的には値下げに頼らない

中長期的には
どんな状況でも苦しまない体制
を今から作っておくことが大切

自分たちの会社はどんな会社か
を”三方よし”の原則に立ち戻る

自分自身の価値を改めて見直し
収入とキャリアを分散し最適化
足立さんらしいもっともな話だが、冗長なので分かりにくい😅
"できること・すべきことの1つめは今後のシナリオを短、中、長期でプランニングし、シナリオに合わせた複数の打ち手を策定"
>まさに今こそ、「自分たちの会社はどんな会社か」ということが、世間から問われているのです。
出きることは考えてみたい。
複数収入あった方が安定するし、キャリアは非線形な時代だが、軸だけは決めた方が良い。
これは必読。弊社も

①先ずは感染の脅威から社員を守る
②経済ダメージから会社を守る
③アセットを見直し守るのではなく攻める方法を考える

この3つをまさにやろうとしている

|
足立さんの記事に大切なことが書いてありました。

>自分のキャリア(活躍できる分野)のオプションは広いほどいいし、またひとつの会社に頼ることなく複数から収入があったほうが、間違いなく安定にもつながりますし、選択の自由度が高まります。
全くもって正論だし、こうした状況下でのぼくらが出来ること(私達の価値)って、このタイミングで勇気を持って自らの価値を再定義しようとする人達に寄り添うことだと思っている。
・自分自身の市場価値をつねに意識して高めておくことが大事
・自分の商品やサービスをいかにお客様にマーケティングするか
・どうやって生きていくかということを考えていくべき
企業も個人もこんなときだからこそ中長期的な視点が大切というお話。まだそれどころじゃないけど、また同じようなパンデミックは起こりうる、というのは頭に入れておくべきですね。

ガレージも勢力を増すしAmazonも参入するし今こそ本気で副業伸ばしていかないと😵
マーケター目線での、今考えるべきこと。
■経済の停滞を前に考えること

・短期、中期、長期の複数の打ち手を策定
・次の危機を今からシミュレーション
・自分自身のマーケティングを見直す

"今あるリソース(資源)を最大限に活用し、どんな状況に直面しても極力苦しまずに済む状況を今から作っていくことです"
CRMの皆さま、熟読ぜよ!
「今この危機を乗り切ること」だけを考えてはいけない
日本マクドナルドの「再生人」足立光@hikaruadachi 氏に聞く | 東洋経済オンライン
"3つ目は、こんなときだからこそ、マーケッターだけでなく、仕事をしているすべての人は、自分自身のマーケティングを見直そう"→
以上

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