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「生活保護」で俳優を目指す46歳男性の葛藤 | ボクらは「貧困強制社会」を生きている | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

18コメント 登録日時:2020-03-25 06:10 | 東洋経済オンラインキャッシュ

「母から認められたい」取材中、ヒロアキさん(仮名、46歳)は何度もそう繰り返した。理容師として働くかたわら、芸能活動をしている。昨年、独立して店を持ったが、客足が伸びずに閉店。700万円以上の借金が残っ…...

ツイッターのコメント(18)

>> 借金の取り立てから逃れるために生活保護を利用する――
母やケースワーカーのせいにしているけど、店の経営を計画性の無さで失敗してもちゃんと相談に乗ってくれているやん。
映画のテーマソングをやラジオ出演などの機会も得られるほど芸能活動もできているやん。

「それじゃあ悔しいじゃないですか」じゃねえし。発達障害やろ。
このケースなんか悪質な金融屋の取り立てに対して、民事不介入を決め込んで動かない警察や行政の落ち度そのもの。
夢破れと生活保護…
シンパシーを感じますね。
@Toyokeizai
藤田和恵さんの記事は、読者が疑問に思うことも、聞いているので面白い。
自己肯定感の低さが
うーん…この人には申し訳ないかもしれないけど、単なる準備不十分とか、一か八か的な買い物や独立が原因じゃないのかなぁ…社会のせい?
全部他人のせいかぁ…( ˘•ω•˘ )
呆れ返る程どーでも良い男だが、借金ありで破産せず健康体で僅かながら仕事を出来ているのに生活保護って受給できるのか!?と感心してしまった。。。
芸能活動っていうのがよくわからん。自分の責任を人のせいにして社会に押し付けてる。そして現実逃避。こんな人のために納税していると思うと空しいね。
地獄じゃん
『あなたの夢の実現のために、保護費はあるんじゃありません』って言われた時点で気づけないのがもう
至極当たり前。
1個の能力だけで生き残れるはずがない

「生活保護」理容師46歳男性の葛藤 独立・倒産の先に見た技術職の限界|
私はこれから家族と離れて生活保護。まだ役所とか相談していません。
生活保護がベーシックインカムみたいになってる‼︎
50代、60代の の需要は少なく、従業員として働き続けた場合、給料が右肩下がりになる
以上

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