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一流の人は「努力の娯楽化」という共通点がある | ワークスタイル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

楠木:よく、「長所を伸ばして短所を改善する」といいますが、まったくの見当違いですね。短所を改善することは、そのまま長所をなくしてしまうことにもなりかねません。長所も短所も突き詰めれば同じこと、コイン…...

ツイッターのコメント(20)

一流の人に共通するのは、努力しているように見えてもその人の中ではまったく無理がない「努力の娯楽化」だそうです。自分が好きなものを中心に無理をせず続けられる持続可能なものが生まれるようです。

一流の人は「努力の娯楽化」という共通点がある:
個人的に好き内容の記事だった。

「客観的にはものすごく頑張っている、努力しているように見えても、その人の中ではまったく無理がない。」

好きなことをやっている人はほとんどこんな感じだと思う。
「無理をしない」「ゆとりを持つ」

持続可能ものを自分の「核」に持つ
それは「好き」を中心に生まれる
継続の肝は好きということ。

| 経済ニュースの新基準
営業も楽しんでいる人こそ売れるよなー。
短い対談だからかもだけど、論理の飛躍が酷い。こういうの見て「好きを仕事に」みたいな勘違いが量産されるんだろうね。

| - 東洋経済オンライン
努力と感じないような楽しいことを無理なく続ける東洋経済オンライン: 一流の人は「努力の娯楽化」という共通点がある.
(楠木建、 秦卓民) 【東洋経済オンライン】
優秀なセールスマンというのは、いかに売れるかではなく、いかに楽しそうに自分の製品を語れるか、だと思います。自分の製品を語ることに喜びを感じていますから、売れようが売れまいが実はあまり気にしていない
フム((¯ω¯*))フム

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まじ、わかるわ~!
- 東洋経済
「客観的にはものすごく頑張っている、努力しているように見えても、その人の中ではまったく無理がない。それはまさに、『努力の娯楽化』ができている状態です」
私の先輩で、とてもカッコイイ秦卓民さんが取り上げられていました。
一流が "一流" を語る深さは刺さります。

「大小問わず、あなたが一流と誇れることは何ですか?」
「努力の娯楽化」
いいフレーズだわ。
"非常に積分的。いろいろあるんだけど、時間と共に積み重なっていく面積を大きくしようという意図"→
楠木 建 : 一橋ビジネススクール教授 / 秦 卓民 : ENERGIZE代表取締役
以上

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