「さよならテレビ」を支えた映画配給会社の信念 | 映画界のキーパーソンに直撃 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

──『さよならテレビ』のSNSでの反響がすごかった。とくに初日からの数日間は、行列ができるラーメン屋さんのようで。行っても入れないという口コミがあふれていました。大きな劇場だと、こうした動きは起きなか...

ツイッターのコメント(13)

【プリズン・サークル】の配給も手がける東風・木下さんのインタビュー記事が!
《会社を少しでも長く存続させて、できるだけ多くの映画を上映する。それが社会にとっても豊かなことになると思っているので、持続させることが第一だと思ってやっています。》

役割を果たし続ける、という役割。

|
東風さんが取材されててうれしい。少数精鋭で社会的意義のある作品を世に送り出している配給会社。
"会社を少しでも長く存続させて、できるだけ多くの映画を上映する。それが社会にとっても豊かなことになると思っているので、持続させることが第一だと思ってやっています"
「東風」社長語る

渡邊君を「そう評価」できるのは「上から物を見る人」でしょうな…映画の中で彼が「たった一度だけ精悍な顔つきになった場面」が私は好きでしたよ(報われませんでしたが)。
「さよならテレビ」「ヤクザと憲法」「人生フルーツ」の東海テレビドキュメンタリーをはじめ、「主戦場」「FAKE」etc話題作を手掛けてきた配給映画のこと
チェック →
東風さんみたいな会社が、ずっと映画業界の豊かさを支えてきた。長く続きますように。
以上
 
PR
PR